オフィス残業上司の禁断凌辱 中出し絶頂体験

上司の強姦オフィス 〜残業の夜に溶ける屈辱と甘い震え〜

私の名前は優菜(ゆうな)、25歳。名古屋在住の営業アシスタントOLです。毎日、遅くまで残業するのが当たり前のオフィスで働いています。あの夜の出来事は、今でもオフィスに戻るだけで体が熱く疼き、机に座った瞬間、下着がじっとり濡れてしまうほど。残業中に上司に突然押し倒され、強引に挿入されて抵抗するも力で抑えられ、最後には中出しの快感に体が震えてしまう屈辱…。そんな恐怖と甘い闇に落ちた体験を、リアルに、生々しく官能的に振り返ります。ブログで読みやすいよう段落分けしています。

夜10時過ぎのオフィス。フロアはほとんど人がいなくて、静まり返った空間にキーボードの音だけが響く。今日は黒のタイトスカートに、白のブラウス。ストッキングは薄手の黒で、残業の疲れから足を少し開いて座っていた。『早く終わらせて帰りたい…上司の資料、面倒くさいな』とぼんやり思っていた矢先、上司が私のデスクに近づいてきた。40代前半の、厳しいけど仕事ができる男。いつもは普通の会話だけど、この夜は目が少し違う気がした。

突然、上司が私の肩に手を置き、「お疲れ。もう少し手伝ってやるよ」と低く言う。次の瞬間、体を後ろから抱き寄せられ、胸に手が回ってくる。ブラウス越しに乳房を強く揉まれ、指が乳首を布越しに摘まむ。痛いのに、甘い電流が体中を駆け巡り、体がびくんと震える。『え、何…? 上司、やめて!』と心の中で叫ぶのに、声が出ない。オフィスの暗い照明の下、抵抗しようと体をよじるけど、上司の力強い腕でデスクに押し倒される。スカートが捲れ上がり、ストッキング越しに太ももが露わになる。

『こんなところで…絶対ダメ、誰か来るかも!』 恐怖と羞恥で涙が滲むのに、上司の手がスカートの下に滑り込み、パンツの縁を引っ掛けてずらす。冷たい空気が秘部に触れた瞬間、背筋が震え、蜜がじゅわっと溢れ出すのが自分でも分かる。上司の指が直接クリトリスを捉え、ぬるぬると蜜を絡めて円を描く。激しい刺激に膝がガクガク震え、腰が勝手に小さく揺れてしまう。「感じてるな、優菜。抵抗するふりして、体は正直だぞ」 上司の熱い息が耳にかかり、体がびくんと跳ね、秘部がきゅっと締まる。

抵抗しようと手を振り払うけど、上司の体重で体を抑えられ、動けない。指が一本、ゆっくり中に入り込み、Gスポットを執拗に擦る。くちゅくちゅという卑猥な音がオフィスに響き、顔が熱く赤らむ。『いや…感じちゃダメ、上司に犯されてるのに…でも、この指の動き、止まらないで…』 心の葛藤が渦巻く中、上司のもう片方の手がブラウスのボタンを外し、ブラをずらして直接乳首を転がす。硬くなった乳首を軽く摘ままれ、痛みと甘い快感が混じり、喉の奥から小さな喘ぎが漏れる。「んっ…あっ…」

上司の股間が私の尻に押し当てられ、ズボン越しに硬く熱いものが脈打つ感触。太い輪郭がスカート越しに伝わり、下腹部がさらに熱くなる。上司がズボンのファスナーを下ろす音が聞こえ、次の瞬間、熱い先端が秘部に触れる。「待って…いやっ!」と小さな声で抵抗するけど、上司の力で腰を固定され、強引に挿入される。太くて熱いものが中を押し広げ、奥まで一気に突き進む。痛みと満ちる感覚に体が震え、蜜が溢れて滑りを良くする。

『抜いて…上司のものなんて、欲しくないのに…体が熱い…』 心の中で叫ぶのに、上司の腰が動き始め、激しく突き上げられる。デスクの端が体に当たり、痛いのに快楽が勝ち始める。奥を抉られるたび、子宮が熱く疼き、腰が勝手に揺れてしまう。上司の息が荒くなり、手が胸を強く揉み、乳首を摘まんで引っ張る。『だめ…イキそう…こんな屈辱なのに、気持ちいい…!』 頭の中が真っ白になり、快楽の波が一気に押し寄せる。

「あぁっ…んんっ…!」 声にならない喘ぎを喉で必死に殺しながら、体中が痙攣。上司が最奥まで叩きつけ、熱い脈動とともに中を満たされる。中出しの感覚が体を震わせ、蜜と混じった熱いものが太ももを伝う。『中に出された…屈辱なのに、この満ちる感じ、たまらない…』 体が余韻に震え、子宮まで甘い疼きが広がる。

上司は満足げに引き抜き、「いい夜だったな。また残業しよう」と言い残して去っていった。私はデスクに崩れ落ち、乱れた服を直す。オフィスに残る蜜の匂いが、興奮を増幅させる。家に帰ってからも、あの挿入の感触が忘れられず、ベッドで指を入れて何度も再現してしまった。

今でもオフィスで上司を見ると、体があの夜の快楽を思い出して、期待で濡れてしまう自分がいる。あの強姦の罠に落ちた屈辱の夜は、きっと一生忘れられない秘密。

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