ホテル強姦デート 〜朦朧とする中、溶け合う痛みと甘い快楽〜
私の名前は愛美(あいみ)、24歳。東京在住のイベントスタッフです。仕事柄、合コンや飲み会が多い生活を送っています。あの夜の出来事は、今でもホテル街を通るだけで体が熱く震え、下着がじっとり濡れてしまうほど。合コン後のホテルで男に薬を盛られ、朦朧とする意識の中で繰り返し犯され、痛みと快楽の狭間で喘ぎを抑えきれなかった…。そんな恐怖と甘い屈辱に満ちた体験を、リアルに、ねっとり官能的に振り返ります。ブログで読みやすいよう段落分けしています。
夜10時過ぎの渋谷のバー。合コンで知り合った男たちと盛り上がり、二次会へ。30代前半のイケメン営業マンが、隣でグラスを傾けながら話しかけてくる。「もっと飲もうよ、愛美ちゃん。楽しい夜にしようぜ」 彼の笑顔に油断して、カクテルを何杯も受け取った。少し頭がふわふわするけど、アルコールのせいだと思っていた。『今日は楽しかったな、そろそろ帰ろう』とぼんやり思っていた矢先、彼が「近くのホテルで少し休憩しよう」と誘ってきた。断りきれず、フラフラしながらついていく。
ホテルの部屋に入った瞬間、何かおかしいと感じた。頭が重く、体が熱い。男がドアをロックし、私をベッドに押し倒す。「お前、かわいいよな。薬入れたから、もう抵抗できないだろ?」 恐怖で目を見開くけど、体が鉛のように重い。朦朧とする視界の中で、男の手が私の胸に回ってくる。ブラウスを強引に開かれ、ブラ越しに柔らかい乳房を鷲掴みにされ、指先が乳首を布越しに執拗に摘まんで転がす。痛みが走るのに、薬の影響で感覚が異常に鋭くなり、甘い電流が背筋を駆け抜け、体がびくびくと痙攣する。乳首が硬く尖り、布地を突き破りそうなほど疼く。
『いや…止めて、誰か助けて…』 心の中で叫ぶのに、声は掠れた吐息にしかならない。男の体重で体を抑えられ、動けない。スカートを捲り上げ、パンストを指で引き裂く音が響く。破れた穴からパンツを横にずらされ、冷たい空気が秘部に触れた瞬間、ぞくりとした快感が全身を駆け巡る。男の熱い指先が直接クリトリスを捉え、ぬるぬると蜜を絡めてゆっくり、でも確実に円を描く。薬で感覚が倍増し、軽く触れただけで電撃のような刺激が下腹部を突き抜け、膝がガクガク震える。腰が勝手に小さく前後に揺れ、蜜が太ももを伝ってシーツを濡らす。
男は私の反応を楽しみながら、指を一本、ゆっくり中に入り込む。くちゅくちゅという卑猥な音が部屋に響き、顔が熱く赤らむ。Gスポットを執拗に擦られ、奥が熱く疼いて、子宮まで甘い波が広がる。「ほら、濡れまくってる。薬効いてるな」 男の熱い息が耳にかかり、体がびくんと跳ね、秘部がきゅっと締まる。朦朧とする意識の中で、男のズボンを下ろす音が聞こえる。硬く熱いものが私の太ももに触れ、太い脈打つ輪郭が肌に擦れる。『待って…いやっ…』 小さな声で抵抗するけど、男の力で腰を固定され、強引に挿入される。
太くて熱いものが中を押し広げ、奥まで一気に突き進む。痛みが体を貫くのに、薬の影響で快楽がすぐに追いかけてくる。蜜が溢れて滑りを良くし、男の腰が動き始め、激しいピストンで突き上げられる。ベッドのスプリングが軋み、奥を抉られるたび、子宮が熱く疼き、腰が勝手に揺れてしまう。男の息が荒くなり、手が胸を強く揉み、乳首を摘まんで引っ張る。痛みと快楽の狭間で、喉の奥から喘ぎが漏れる。「んっ…あっ…いやぁ…」 体が何度も限界を迎え、痙攣する。男が最奥まで叩きつけ、熱い脈動とともに中を満たされる。中出しの感覚が体を震わせ、蜜と混じった熱いものが太ももを伝う。
薬の効果が続く中、男は満足げに体位を変え、何度も繰り返し犯してくる。正常位からバック、騎乗位風に体を起こされて、朦朧とする意識で巨根の熱い感触を何度も味わう。痛みと快楽が溶け合い、無理やりイカされるたび、体が震え、声にならない喘ぎが部屋に響く。朝方、男が去った後、私はベッドに崩れ落ち、乱れた体を直す。ホテルに残る蜜の匂いと、太ももに残る粘つく感触が、興奮を増幅させる。家に帰ってからも、あのピストンの感触が忘れられず、シャワーを浴びながら指を入れて、何度も再現してしまった。
今でも合コンを思い出すと、体があの夜の快楽を思い出して、期待で濡れてしまう自分がいる。あの強姦の恐怖に無理やりイカされた瞬間は、きっと一生忘れられない秘密。でも、こうして文字にすることで、また下腹部が熱くなるんです…。

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