上司の人妻を深夜オフィスで凌辱

私は中村俊輔、25歳、仙台在住のサラリーマンだ。入社3年目、経理部で毎日息が詰まるような日々を送っている。上司は経理部長の鈴木美智子、51歳の人妻。いつも地味な紺色のスーツに髪をきつくまとめ、黒縁眼鏡の奥から冷たい視線を投げかけてくる。数字のわずかなズレでも容赦なく叱責するその声に、俺は毎日のように心を抉られていた。

美智子さんを女として意識したのは、ある猛暑の残業で彼女がジャケットを脱いだ瞬間だった。地味な服の下に隠されていたのは、息を呑むほど細いウエスト、丸く張り詰めたヒップ、長い脚の流れるようなライン……完璧なモデル体型。胸は服の上からほとんど膨らみがなく、貧乳だろうと思っていた。それが、俺の妄想をさらに煽った。

その日も俺のミスで深夜残業。オフィスは無人、午前4時近くの部長室で二人きり。美智子さんが疲れた声で「本当に情けないわね」と吐き捨てた瞬間、俺の中で何かが弾けた。

俺は無言で後ろから抱きつき、細すぎる腰を両手で強く締め上げた。「ひぃっ! 中村くん、何!?」

まずスカートを乱暴に捲り上げ、黒のガードルを引き裂くように剥ぎ取り、パンティを膝まで滑り落とす。白い太ももが露わになり、薄い陰毛の下で秘裂がわずかに濡れ光る。「いやぁっ! そこはダメ…! 見ないで…! 下着を脱がさないで…!」

俺は中指と人差し指を揃えて一気に沈め、熱くぬめった内部をグチュグチュと掻き乱した。愛液が指に絡みつき、甘い匂いが立ち上る。「抜いて…! 指なんてイヤ…!」

次にブラウスのボタンを一つずつ引きちぎるように外し、ブラを強引に捲り上げた。そこで初めて見た胸に、俺は息を止めた。小ぶりなAカップ程度なのに、信じられないほど美しい。完璧な半球形に張り詰め、肌は透き通るように白く、淡い桜色の乳首が小さく尖っている。まるで高校生の処女のような、触れれば弾けそうな瑞々しい美乳。51歳の人妻とは思えない、禁断の果実のような艶めかしさに、俺の股間が熱く疼いた。

「いやっ! 見ないで…! こんな小さい胸、触らないで…!」

俺は両手でその美乳を包み込み、柔らかく弾力のある感触を味わいながら、ゆっくりと揉みほぐした。指が沈み込むほどのハリ、掌に吸い付くような滑らかさ。「痛い…! やめて…!」

小さな桜色乳首を親指と人差し指で摘み、軽く捻ると、彼女の体がビクンと跳ね上がる。「そこダメ…! 感じないで…!」

もう限界だった。ズボンを脱ぎ捨て、怒張した太い肉棒を露出させ、美智子さんの細い腰を掴んで一気に最奥まで沈め込んだ。熱く狭い内部が俺を締めつけ、熟れた蜜が溢れ出す。「あぁぁぁっ!! 痛い…! 抜いてぇ…!」

俺はすぐに獣のような腰使いを始めた。小ぶりの美乳がプルプルと波打ち、汗の粒が光を反射して輝く。細い体が俺の突きごとに激しく跳ね、甘い喘ぎが漏れ始める。「やめて…! お願い…!」

デスクに押し倒し、両脚を大きく割り開いてさらに深く抉り込む。子宮口を亀頭で擦るたび、彼女の内部がキュッと収縮する。「そこダメ…! 当たらないで…!」

四つん這いにさせ、完璧な曲線のヒップを両手で鷲掴み、後ろから狂ったように突き上げる。尻肉を平手で叩くたび、赤い手形が浮かび、甘い悲鳴が上がる。「叩かないで…! やめて…!」

それでも彼女の腰は無意識に俺を迎え入れ、蜜壺がさらに濡れそぼる。「いや…! 動いてない…!」

髪を掴んで顔を強引に上げさせる。「イヤ…! 夫が一番…!」

一回目、二回目、三回目……涙を流しながら体を痙攣させ、美乳が汗に濡れて艶やかに光る。「イキたくない…! ダメ…!」

そして最後の瞬間――俺は美智子さんの両脚を肩に担ぎ上げ、細い体を深く折り曲げ、子宮口をグリグリと抉る限界の猛ピストンを叩き込んだ。パンパンパンパン! と肉が激しく打ちつけられ、小ぶりの美乳が激しく弾み、桜色の乳首がビンビンに勃起して震える。高校生のような瑞々しい胸が汗と愛液の飛沫で濡れそぼり、禁断の光沢を放つ。

「もう壊れる…! 止めて…! 中は絶対ダメ…! 抜いて…! 妊娠したら終わり…! 外に…!」

「中に出すぞ!」

「イヤぁぁぁっ!! 出さないで…! 抜いてぇぇぇぇ!!!」

俺は最奥に押し当て、ドクドクドクドクドク! と今までで一番濃厚で大量の熱い精液を子宮口に直接注ぎ込んだ。溢れるほどの白濁が逆流し、彼女の内部を淫らに満たしていく。

「いやっ…! 熱い…! 入ってる…! 抜いて…! イヤ…! ダメ…! 夫、ごめんなさい…! イキたくない…! イくのイヤ…! イッちゃう…! イヤぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

美智子さんは大きく目を見開き、桜唇を震わせてよだれを垂らし、全身を弓なりに反らせて激しく痙攣した。小ぶりの美乳がビクビクと波打ち、子宮が精液を貪るように収縮を繰り返し、内部が俺の肉棒を絞り上げる。大量の愛液がビュッビュッと噴き潮となり、床を淫らに濡らす。細い腰がガクガクと跳ね上がり、脚がピンと伸びきり、失禁するほどの絶頂に溺れた。高校生のような美しい胸が汗と涙と愛液で妖しく輝き、人生で一番長く、一番深く、一番激しい官能の頂点に完全に堕ちた。

絶頂の余韻で彼女の体が小刻みに震え続ける中、俺はゆっくりと引き抜き、白濁がドロドロと太ももを伝い落ちるのを眺めた。

「これで部長は完全に俺の女だ。夫の前では真面目な妻を演じながら、俺の精液を孕んで生きていけ。また残業で、もっと深く、もっと淫らに犯してやる。」

あの夜以来、美智子さんが俺を見る目は怯えと秘めた熱で揺れている。あの高校生のような美乳と完璧なスタイル、そして最後まで抵抗しながら俺の精液で狂ったようにイキ果てた顔が、俺の頭から離れない。次はもっと長く、もっと濃厚に、彼女のすべてを味わい尽くすつもりだ。

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