人妻の禁断満員電車絶頂

「満員状態の路線バスで欲求不満の専業主婦に正面から‘後ろから同時に’股間と股間を擦りつけたら?」 VOL.1



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私は佐藤美香、38歳。夫と小学生の娘と3人で、東京の郊外にある練馬区に住んでいる。

その日の朝も、いつものように中央線快速に乗って新宿方面へ向かっていた。通勤ラッシュのピークで、電車は身動きが取れないほどぎゅうぎゅう詰め。スーツ姿のサラリーマンたちに囲まれて、私は吊り革に掴まりながら、息苦しさを我慢していた。

スカートは膝丈のタイトなもの。ブラウスは白で、ジャケットを羽織っている。普通の主婦の、普通の通勤スタイル。でも、最近少しダイエットを頑張っていて、ウエストがくびれてきた自覚はあった。夫とはもう何年もご無沙事で、女として見られている実感なんてほとんどない日々だった。

電車が阿佐ケ谷を過ぎたあたりで、背後に誰かがぴったりと寄り添ってきた。最初はいつものことだと思った。でも、その体温が、明らかに違う。若い。筋肉質で、熱い。

「……っ」

息を吐くような声が、耳元で聞こえた。低い、甘い声。振り返ろうとしたけど、満員すぎて首も動かせない。次の瞬間、腰に手が触れた。軽く、まるで偶然のように。でも、すぐにその手は確実に私のスカートの生地を撫で始めた。

心臓が跳ね上がった。痴漢……? でも、声をかける勇気が出ない。周りの人はみんなスマホを見たり目を閉じたりで、誰も気づいていない。

その手は大胆だった。ゆっくりと、でも確実にスカートの上からお尻のラインをなぞる。指先が布越しに谷間をなぞったとき、思わず膝が震えた。

「や……めて……」

小さな声で呟いたけど、相手には届いたみたい。耳元でまた囁かれた。

「静かにしてて。感じてるんでしょ?」

若々しい、自信たっぷりの声。イケメンっぽい……そんなイメージが頭に浮かんだ。怖いのに、なぜか体が熱くなる。

手がスカートの中に入ってきた。ストッキング越しに太ももを撫で上げられて、息が詰まる。指が内ももを這い、ゆっくりと上へ……上へ……

「だめ……っ」

声が漏れた。でも、周りの雑音にかき消される。指先がパンティの縁に触れた瞬間、電流が走ったみたいに体がびくっと反応した。

「あ……可愛い反応」

相手がくすっと笑う。恥ずかしいのに、濡れているのが自分でもわかった。指が布越しに敏感な部分をなぞり始めると、もう抵抗なんてできなかった。

電車が揺れるたびに、彼の体が私に密着する。硬くなった何か……それが腰に当たって、ますます頭が真っ白になる。

「こんなところで感じちゃうなんて、人妻さん、欲求不満?」

耳元で囁かれる言葉に、ますます体が火照る。指の動きが巧みになって、クリトリスを的確に捉えられたとき、声にならない喘ぎが喉から漏れた。

「んっ……あ……」

必死に唇を噛んで耐えるけど、もう限界。指がパンティの中に入ってきて、直接触れられた瞬間、頭の中が真っ白になった。

「すごい濡れてる……エッチな人妻さんだね」

彼の指が中に入ってくる。ゆっくり、でも深く。電車が高円寺を過ぎても、荻窪を過ぎても、その動きは止まらない。私は吊り革にしがみついて、立っているのがやっとだった。

「イキそう? いいよ、イって」

その言葉で、決壊した。体が小刻みに震えて、声を殺しながら絶頂に達した。初めての……満員電車での、痴漢による絶頂。

新宿に着く頃、彼の手はそっと離れた。降りる人波に紛れて、彼の姿を見ることすらできなかった。

ただ、耳に残るあの声と、体の奥に残る熱だけが、私の中で燃え続けていた。

あのイケメン大学生……また会いたいなんて、思ってしまった自分に、驚きと罪悪感と、それ以上の興奮を覚えながら、私は会社に向かった。

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