人妻整体師の巨根高校生騎乗位

人妻整体師の巨根高校生騎乗位 痴漢

鈴木あかり、38歳、大阪市在住。

私は38歳の人妻整体師。自宅サロンに通う高校バスケ部の超イケメン、18歳の裕太くん。185cmの長身に引き締まった筋肉、汗ばむ肌がたまらない彼が、今日も疲れ果てて施術台に横たわった。

いつものようにオイルマッサージをしていると、すぐに深い寝息を立て始めた。仰向けに返した瞬間、短パンの中で信じられないほど大きな勃起が……。夫の倍はある巨根。血管が浮き立ち、先端から透明な液がにじんでいる。私はもう我慢できなくて、そっと短パンを下ろし、熱く脈打つそれを口に含んだ。

ゆっくりと舌を這わせ、根元まで咥え込む。喉奥まで押し込んで、じゅぽじゅぽと音を立てながら夢中でしゃぶる。自分の下着はぐっしょりで、片手でクリトリスを弄りながら、裕太くんの巨根を味わう。

そのときだった。

「……あかりさん……?」

突然、裕太くんの声が響いた。目が合った瞬間、私はびくっと体を震わせた。でも口は離せなかった。彼はぼんやりした目で私を見下ろし、腰を軽く突き上げながら、掠れた声で言った。

「やめて……じゃなくて……もっと、して……」

その言葉に、私の理性は完全に崩壊した。私は巨根を口から抜き、唾液の糸を引きながら彼を見上げて微笑んだ。

「裕太くん、起きてたの?……じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」

私は素早く施術台に跨がり、スカートをたくし上げてパンティを横にずらした。濡れに濡れた秘部を、彼の巨根の先端に押し当てる。ゆっくりと腰を沈めていくと、信じられないほどの太さと長さが私の中を埋め尽くした。

「あぁっ……! すごい……裕太くんの、奥まで入ってる……!」

私は声を抑えきれずに喘いだ。裕太くんは両手で私の腰を掴み、下から突き上げてくる。私は胸を揺らしながら激しく腰を振り、騎乗位で彼を犯すように動いた。

「裕太くん、見て……あかりのおまんこ、裕太くんの大きなのでいっぱい……」

結合部を見せつけるように腰をくねらせ、クリトリスを自分で刺激しながら上下にピストン。裕太くんは目を潤ませて、私の胸をユニフォームの上から揉み、喘ぎ声を上げる。

「あかりさん……気持ちいい……もっと奥まで……!」

私は体を前に倒してキスをし、舌を絡めながら腰を高速で振った。巨根が子宮口を突くたび、電撃のような快感が走る。何度もイキながら、私は彼を最後まで導いた。

「出して……裕太くん、全部あかりの中に……!」

裕太くんが呻き、腰を強く押し上げた瞬間、熱い精液が大量に私の中に注ぎ込まれた。私は体を震わせて絶頂し、施術台の上で彼に覆い被さった。

それ以来、裕太くんは「疲れた」と言いながらサロンに来るたび、私の騎乗位を求めてくるようになった。夫に隠れた、自宅サロンの秘密の時間。38歳の人妻整体師が、高校生の巨根に溺れる日々は、ますます激しくなっていく。

コメント

タイトルとURLをコピーしました