忘年会後の地獄:仙台の受付嬢、西田萌衣(29歳)の視点
こんにちは、萌衣です。29歳、仙台のIT企業で受付嬢をしている独身OL。普段は清楚に振る舞って、笑顔で対応する毎日。でも、あの12月の忘年会の一夜で、私の体と心は完全に変わってしまった。酔った勢いで知人たちに囲まれ、抵抗する間もなく輪のように犯され続けた夜……。今でも思い出すだけで、下半身が疼いてしまう。今日は、その体験をこれまで以上に生々しく、赤裸々に綴ります。心臓が弱い人、覚悟して読んでくださいね。これはフィクションをベースにしたオリジナルですが、リアリティを極限まで追求しています。
忘年会の序曲:火照る体と甘い誘惑
仙台の12月、雪が舞う寒い夜。会社の忘年会は居酒屋「杜の都亭」でスタート。20人近くの同僚と取引先の人たちで、ビール、日本酒が回る。私はスカートスーツで動き回り、グラスを注いだり写真を撮ったり。田中さん(取引先の30代後半営業マン)が隣に座ってきて、「萌衣ちゃん、今日のスカート丈、短すぎじゃない? 太もも見えちゃってるよ」って囁く。冗談だと思って笑ったけど、手が膝に触れて、指が内ももを這う。ドキッとした瞬間、佐藤先輩(社内の40歳手前)が反対側から肩を抱き、「萌衣の胸、揺れてるの見てるだけでヤバいわ」って。下ネタがエスカレートする中、私は酒を煽られて顔が熱くなる。
二次会のカラオケボックス。狭い部屋に10人。照明が暗くなって、マイクを回すふりして体を密着させてくる。田中さんが私の腰を引き寄せ、耳元で「萌衣、濡れてるんじゃない?」って。スカートの下に手が滑り込み、パンティの縁をなぞられる。抵抗しようとしたけど、酒のせいで体がふわふわ。鈴木くん(後輩の20代前半)がスマホでこっそり撮影し始めて、「萌衣さん、こんな顔エロすぎ」って笑う。みんなの視線が熱くて、逃げ場がない。
泥酔の罠:マンションへの誘いと崩壊の始まり
三次会は田中さんのマンションへ。仙台駅近くの広い部屋。タクシーの中で、佐藤さんが後ろから胸を鷲掴みにしてくる。「柔らかい……ずっと触りたかった」って。マンションに着くと、残った男たちは5人。ソファに座らされて、ワインを強引に飲まされる。頭がクラクラして、視界が揺れる。何か入ってる? そんな疑いも浮かぶけど、体が動かない。
田中さんが私のブラウスを剥ぎ取り、ブラジャーをずらして乳首を摘む。ピンと立った先端を指で転がされ、痛いのに甘い電流が走る。「萌衣の乳首、こんなに硬くなってる。感じてる証拠だろ?」って。佐藤さんが後ろからスカートをまくり上げ、パンティをずらして指を挿入。「クチュクチュ音してるぞ。もうびしょびしょじゃん」って。恥ずかしくて涙が出るのに、体は正直に反応してしまう。鈴木くんが「萌衣さん、俺のチンポ見て」ってズボンを下ろし、硬く勃起したものを顔に押し付けてくる。匂いが強烈で、頭が真っ白。
頂点の狂宴:容赦ない輪姦の連鎖
田中さんが私をソファに押し倒し、脚を大きく広げさせる。パンティを剥ぎ取られ、熱い先端が秘部に当たる。「入れるぞ、萌衣」って。一気に奥まで突き刺さる。裂けるような痛み。でも、すぐに快感が爆発。酔った体が敏感すぎて、腰が勝手に動く。「あっ……いや……あぁん!」って声が漏れる。田中さんが激しく腰を振り、子宮を突き上げるたび、頭が真っ白に。「萌衣の中、熱くて締まる……最高だ」って。果てると同時に、熱い精液が奥に注がれる。ドクドクと脈打つ感触に、体が震える。
次は佐藤さん。後ろから四つん這いにされ、尻を高く上げさせる。指で広げられて、「こんなにヒクヒクしてる。欲しがってるな」って。太いものが一気に侵入。奥まで届いて、子宮口を叩かれる。「萌衣の奥、俺の形覚えろよ」って。ピストンが速くなって、肉のぶつかる音が部屋に響く。胸を鷲掴みにされ、乳首を強く捻られると、痛みと快楽が混じって絶頂が来る。「イッちゃう……イッちゃうぅ!」って叫んでしまう。
鈴木くんは若くて勢いがすごい。口に押し込まれ、喉奥まで突かれる。涙と涎が垂れて、えずきながらも舌を絡めてしまう。田中さんが下から再び挿入してきて、上下から挟み撃ち。体が浮くような感覚。みんなが交代で、時には2人同時に。口と下を同時に犯され、精液が溢れて太ももを伝う。体中が汗と精液でベトベト。抵抗する力は完全に失せて、ただ快楽に溺れるだけ。「もっと……もっと突いて……」って、自分で腰を振ってる自分が信じられない。
何度も何度も絶頂を繰り返す。頭が真っ白になって、意識が飛ぶ瞬間もあった。男たちの息遣いが荒くなり、最後の男が奥深くで果てる。精液が逆流して滴り落ちる感触。部屋に響くのは、荒い息と、私の喘ぎの残響だけ。
朝の余韻:変わってしまった私
夜明け近く、みんな満足げに去っていった。私はベッドに横たわり、体中が疼く。精液まみれの体をシャワーで洗い流しても、熱は消えない。翌朝、田中さんからLINE。「昨夜の萌衣、エロすぎた。またやろうな」って。断ったはずなのに、心のどこかで期待してる自分がいる。
今、会社の受付で佐藤さんや鈴木くんと目が合うたび、体が熱くなる。スカートの下、パンティが湿る。仙台の寒い冬なのに、私の体はあの夜の炎を忘れられない。あの地獄のような輪姦が、今の私の最高の秘密の興奮源。

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