朝の通勤ラッシュで名前も知らない人にイかされた
名前: 彩花 年齢: 26歳 住んでいる都市: 札幌
彩花、26歳。札幌の時計台近くのマンションに一人暮らしのOLです。毎朝の地下鉄南北線、冬の札幌は特にヤバいくらい混むんですけど、あの日の朝は人生で一番エロい体験になりました。名前も顔も知らない男に、電車の中で何度もイかされて…今でも下着が濡れるくらい思い出します。リアルに、恥ずかしいくらい詳細に書いちゃいますね。
朝8時前。厚手のコートを脱いで、ニットワンピにタイツ、黒のブーツ。胸が目立つニットで、ブラのラインがうっすら浮いてるやつ。電車が来て乗り込んだ瞬間、もうギュウギュウ。背中から熱い体が密着してきて、すぐに「あ、これ違う」って直感した。後ろの男の股間が、もうガチガチに勃起してて、私のお尻の割れ目にピッタリ押し当ててくるんです。電車の揺れに合わせて、ゆっくり擦りつけてくる。息が耳にかかって、吐息が熱い。
最初は逃げようとしたけど、人が多すぎて動けない。男の手が私の腰を掴んで、固定するみたいに。コートの裾をたくし上げて、タイツの上から太ももを撫で回す。指が内ももを這い上がってきて、股の中心に到達。タイツ越しにクリトリスをグリグリ押されて、電気が走ったみたいにビクンってなっちゃった。声が出そうになって、慌てて口を押さえる。
「…濡れてるね」 耳元で低い声。ゾクゾクして、膝が震えた。男の指がタイツのクロッチ部分をずらして、直接触れてくる。もうパンティがぐっしょりで、指がヌルヌル滑る。クリを包むように擦られて、腰が勝手にクネクネ動いちゃう。恥ずかしいのに、気持ちよすぎて止められない。
次の瞬間、指が二本ともパンティの中に侵入。中を掻き回すみたいにグチュグチュ動かされて、奥を突かれるたび「あっ…んっ」って小さな声が漏れる。男のもう片方の手がブラウスの中に滑り込んで、ブラの上から乳首を摘まむ。コリコリ転がされて、頭真っ白。電車がカーブするたびに指が深く入ってきて、Gスポットをゴリゴリ擦られる。もうイキそう。
「イっていいよ、声我慢して」 耳元で囁かれて、限界。体がビクビク痙攣して、最初の絶頂。膝がガクガクして、男の体に寄りかかるみたいに崩れ落ちそうになる。でも男は止まらない。指を抜かずに、クリを高速で擦りながら中を掻き回す。連続でイかされそうになって、「だめ…もう…」って心の中で叫ぶけど、声にならない。
二回目、三回目…。潮が少し出て、タイツの内側がびしょびしょ。男の指が抜けた瞬間、熱いものが太ももを伝って落ちるのを感じた。絶頂の余韻でフラフラしてる間に、男は私の手を掴んで、自分の股間に当ててくる。ズボン越しでもわかるくらいパンパンに膨らんでて、脈打ってる。 「次はここに入れてやりたいな」 そう囁いて、札幌駅で降りていった。顔すらちゃんと見れなかった。
私はそのまま次の駅まで立ってられなくて、座席に崩れ落ちた。会社に着いてからも、下着が冷たくて気持ち悪いのと同時に、疼きが止まらなくて…トイレで一人で何度もイっちゃった。あの男の指の感触、息づかい、勃起の硬さ、全部頭から離れない。 札幌の地下鉄、ラッシュ時は危険すぎる。でも、正直…また味わいたいって思っちゃう自分が怖いくらい興奮してる。
こんな体験、誰にも言えないけど、ここで吐き出したら少し楽になったかも。皆さんも、混んでる電車では後ろに気をつけて。でも、もし同じ目に遭ったら…どうする?

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