美咲(みさき)の名古屋・東海道線 朝の満員電車で…何度もイカされ続けた日
名前:美咲(みさき) 年齢:25歳 住んでいる都市:名古屋市
私は美咲、25歳のグラフィックデザイナー。名古屋の栄で働いていて、毎日朝の東海道線で通勤してる。いつもギュウギュウの満員電車だけど、あの日の出来事は今でも思い出すだけで下半身が疼くくらい強烈。まさか、電車の中であんなに執拗に弄ばれて、何度も絶頂を繰り返すなんて…。これは私の実体験。恥ずかしいけど、興奮が抑えきれなくてブログに書いてみる。細かい感覚まで思い出して、リアルに再現するよ。読んでるあなたも、ドキドキしちゃうかも。
朝の混雑の始まり
その日はいつも通り、朝7時45分頃、名古屋駅から東海道線に乗った。黒のフレアスカートに薄いピンクのブラウス、黒のストッキングにパンプス。髪はゆるくウェーブかけて肩まで。メイクはナチュラルだけど、リップだけ赤くして気分を上げてた。電車はすぐに超満員。私の体は窓側に押しつけられて、ほとんど身動き取れない状態。周りはスーツ姿のサラリーマンが多くて、汗とコロンの匂いが混じった空気が充満してる。
最初はただの接触かと思った。電車が揺れるたび、後ろから誰かの手が私の尻に軽く当たる。でも、すぐにそれが意図的だってわかった。手のひらがゆっくりとスカートの生地を撫で回し、尻の丸みを確かめるように揉み始める。体が熱くなって、心拍数が上がった。振り返ろうとしたけど、密着しすぎて首すら回せない。後ろの男は身長が高くて、グレーのコートを着た30代後半くらいの男。息が私の耳にかかる距離で、興奮してるのが伝わってきた。
最初の甘い刺激
金山駅を過ぎたあたりで、手が大胆にスカートの下に潜り込んできた。ストッキング越しに太ももの内側を指先でなぞられ、肌がゾクゾクする。抵抗したくても、周りにバレるのが怖くて声が出せない。男の指は徐々に上へ上がり、パンティのレースの縁を優しく引っ張る。私の体はもう反応し始めて、秘部がジンジン熱くなってるのが自分でもわかる。指がパンティの布地をずらして、直接クリトリスに触れた瞬間、電流みたいな快感が走った。
男は私の反応を察知したみたいで、指の腹でクリを優しく円を描くようにマッサージし始める。電車の振動が加わって、まるで低周波のバイブみたい。息が浅くなって、ブラウスの中の乳首が硬く尖ってきた。指の動きが速くなると、耐えきれなくて最初の絶頂が訪れた。体がビクビク痙攣して、喉から小さな喘ぎが漏れそうになるのを、唇を噛んで抑えた。イッた直後、秘部から温かい蜜が溢れ出して、パンティがぐっしょり。男の指がその蜜で滑りやすくなって、さらに深く探ってくる。
執拗な攻めの連鎖
刈谷駅で少し人が減ったけど、まだ混んでる。男は手を止めず、今度はパンティの中に指を一本滑り込ませて、膣の入り口を優しく撫で回す。私の蜜で指がヌルヌルになって、簡単に中に入ってきた。Gスポットを的確に突かれて、体が勝手に腰をくねらせる。親指でクリを同時に刺激され、2回目の波がすぐに来た。今回はより強くイッて、足がガクガク震えて立ってるのがやっと。汗が額を伝い、ブラウスが肌に張り付いて、透けたブラのラインが周りに見えちゃうかも…と思ったけど、それすら興奮を煽った。
男は容赦ない。指を二本に増やして、ゆっくりピストン運動を始める。膣壁を擦る感触がたまらなくて、3回目、4回目と連続でイカされる。毎回、絶頂の余韻で体が敏感になって、次の刺激が倍の快感になる。男の息が熱く耳にかかり、「感じてるね…もっと濡らして」って低く囁かれた。実際、私の蜜は太ももを伝ってストッキングを濡らし、甘い匂いが微かに漂ってるかも。周りの人はスマホに夢中で気づかないけど、隣の女性がチラッとこっちを見て、怪訝な顔をした気がした。それがまたスリルを増して、興奮のループ。
頂点と突然の別れ
名古屋駅に戻る手前で、男の攻めがピークに。指を三本入れて激しくかき回し、親指でクリを強く押す。体中が熱くなって、5回目の大波が来た。絶頂の瞬間、蜜が勢いよく溢れて、足元に滴り落ちそう。体が痙攣して、男の胸に凭れかかる形になった。イッた後、力が抜けてフラフラ。電車が停車すると、男は指を抜いて、私の耳に「またね」って囁いて、素早く降りていった。振り返ったら、普通のビジネスマンみたいな顔で、満足げに微笑んでた。
会社に着いてからも、午前中はデスクでぼーっとしてた。パンティをトイレで替えなきゃいけなくて、予備の下着持っててよかった。あの体験は怖かったけど、思い出すだけで体が疼く。満員電車でのスリル、みんなも一度は想像したことある? でも、現実は想像以上だよ。コメントで似た体験聞かせて!

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