大阪】みゆきの秘密…通勤ラッシュの電車内で乳首を執拗に弄ばれ続けた日々
名前(みゆき)、年齢(26歳)、住んでいる都市(大阪)。
私はみゆき、26歳の大阪在住OL。毎日、梅田から心斎橋方面へ向かう御堂筋線の朝のラッシュに揉み込まれながら通勤している。満員電車の中、汗と熱気で息苦しい空間。最初はただの「混んでるだけ」だと思っていた。でも、あの男の指が私の乳首に触れた日から、毎朝が秘密の戦場になった。
最初に気づいたのは、雨の降る火曜日の朝だった。いつも通り、ドア近くに押し込まれて立っていると、後ろからゆっくりと手が伸びてきた。最初はカバンかと思った。でも、次の瞬間、指先がブラウス越しに私の左胸の先端を、ぴたりと捉えた。 布地の上から、親指と人差し指で乳首を軽く挟み込むように。 ゆっくり、ゆっくりと…円を描くように回転させる。 まるで「ここだよ」と確認するように、指の腹で乳首の輪郭をなぞりながら、微妙に力を加えてくる。 ブラのレースが擦れて、敏感な先端が少しずつ硬くなっていくのが自分でもわかった。 電車が揺れるたび、指が離れそうで離れず、逆に深く押し込まれる。 「んっ…」と小さく声が漏れそうになるのを、必死で唇を噛んで抑えた。
次の日も、彼はいた。 今度は右の乳首を狙ってきて、指先でコリコリと小刻みに弾くように弄ぶ。 爪の先で軽く引っ掻くような動きを加えてくるから、鋭い快感が走って体がビクッとなる。 周りの人は気づかない。誰もがスマホを見たり、目を閉じたりしている。 でも、私の胸だけが熱を持って、乳首が痛いくらいに勃起している。 彼の指は執拗に、乳首のてっぺんを集中して擦り続ける。 親指で押し潰すようにぐりぐりと回し、人差し指で先端をトントンと叩く。 まるで乳首を「起こして遊んでいる」みたいに。 汗でブラウスが肌に張り付いて、乳首の形が浮き出てしまっているのが自分でもわかる。 恥ずかしくて、でも止められない。 下腹部がじんわり熱くなって、太ももをぎゅっと閉じて耐えるしかなかった。
三日目。 今日はさらに大胆だった。 彼の指がブラのワイヤーの隙間から侵入してきて、直接肌に触れた。 冷たい指先が、熱くなった乳首を直に摘まむ。 爪で軽く挟んで、左右に揺らす。 乳首の根元を指の腹で押さえながら、先端だけを指先でクルクルと回す。 痛気持ちいい刺激が、背筋を何度も駆け上がる。 もう乳首は完全に勃起して、触られるたびにピクピクと震えてしまう。 彼はそれを楽しむように、指の動きを速くしたり遅くしたり。 時々、乳首を軽くつねって離す。 その瞬間、電流みたいな快感が全身を貫いて、膝がガクッとなる。 声が出そうで、必死で口を押さえた。 電車が駅に着くまでの10分間、乳首はずっと彼の指に弄ばれ続けた。 降りる頃には、乳首が赤く腫れて、ブラウスに擦れるだけで疼くほど敏感になっていた。
それから毎日、乳首攻めはエスカレートした。 ある朝は、両方の乳首を同時に。 左右の指で交互に摘まんだり、片方を強くつねっている間に、もう片方を優しく撫で回したり。 乳首の先端を指の腹で平たく押し潰して、ゆっくりと擦り上げる。 まるで乳首を「伸ばす」ように。 もう乳首は彼の指に完全に支配されて、触られるたびに甘い痺れが下半身まで響く。 汗で濡れたブラウスが乳首に張り付いて、形がくっきり浮き出ている。 周りの視線が怖いのに、誰にも気づかれないこの秘密の快楽が、頭を狂わせる。 降りた後、駅のトイレでブラをずらして確認したら、乳首が真っ赤に充血して、ぷっくりと腫れ上がっていた。 触れるだけでビクビクして、鏡の前で思わず自分で摘まんでしまった。
今も毎朝、あの電車に乗る瞬間、心臓がバクバクする。 彼は今日も、私の乳首を探してくるだろう。 指がブラウスに触れた瞬間、乳首が勝手に硬くなる自分が、怖いのに…たまらない。 大阪の満員電車の中で繰り広げられる、この誰にも言えない秘密。 乳首を弄ばれ続けた日々は、まだ終わらない。

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