夫の部下に犯された禁断の夜

私は美咲、36歳、横浜市在住の主婦です。夫の浩一は42歳のサラリーマンで、仕事のストレスから家ではすぐに疲れて寝てしまい、私の体を求めることなんてほとんどなくなっていました。子供はいなくて、夫婦二人だけの静かな生活。でも、私の体はFカップの豊満な胸とくびれた腰、プリッとしたお尻が自慢で、鏡を見るたびに溜まる欲求を抑えきれずに、一人で慰める夜が続いていました。そんなある金曜の夜、夫が会社の部下を連れて帰ってきたんです。「今日は大事な取引の打ち上げで、部下の拓也君が付き合ってくれたんだ。家で少し飲もうぜ!」と酔った夫が上機嫌で、ドアを開けると、そこに立っていたのは25歳の若々しいイケメン、拓也君。爽やかな笑顔に引き締まった体躯、シャツの袖から覗く筋肉質の腕が、私の視線を釘付けにしました。「奥さん、初めまして。浩一さんの奥さん、美人だって聞いてましたけど、本当ですね」と、彼の視線が私のルームウェアの胸元に一瞬止まるのを感じて、体が熱くなったんです。

リビングのソファに座って、ビールとつまみを並べ、三人で乾杯。夫はすぐに酔いが回って、グラスを置いたままグースカ寝てしまいました。「浩一さん、完全にダウンですね…」と拓也君が苦笑い。私は「ええ、いつものことよ。せっかくだから、もう少し飲んでいきましょうか?」と微笑みながら、彼の隣に腰を下ろしました。話題は夫の仕事から自然とプライベートへ。独身の拓也君の話で盛り上がり、酒のせいか私の頰が火照り、ルームウェアの前が少し開いて谷間が見え隠れするのに気づきました。彼の視線がそこに何度も落ちるのを見て、悪戯心が芽生えちゃったんです。「拓也君、暑くなってきちゃったわね…私も少し楽にしちゃおうかな」と囁きながら、前ボタンを一つ外す。ブラのレースがチラリと覗き、豊かな胸の膨らみが強調されると、彼の喉がゴクリと鳴るのが聞こえました。

さらにボタンを二つ外し、胸元を大胆に開くと、ピンクのブラが露わに。わざと前屈みになってビールを注ぐと、Fカップの胸がプルプルと揺れ、重力に逆らって形よく弾む姿が彼の目に焼きつくように。「美咲さん…そんなに露出されたら、僕…」と彼の声が低く震え、股間がパンツの中で膨張していくのがわかります。私は夫がすぐ隣で寝息を立てているスリルに興奮し、「夫が寝てるんだし、ちょっとだけ…ね?」と耳元で甘く囁き、ルームウェアを肩から滑り落としました。上半身がほぼ裸になり、ブラに包まれた巨乳がむき出しに。乳首が布地越しに硬く尖り、拓也君の視線が熱く絡みつくのを感じて、私の下半身がジンジン疼き始めました。

彼の理性が崩壊する瞬間がきました。「美咲さん…もう我慢できない…」と呟きながら、手が私の胸に伸び、柔らかな乳房を優しく、でも貪るように鷲掴み。親指がブラの上から乳首を転がし、軽くつねると、「あんっ…!」と小さな喘ぎが漏れ、体がビクビク震えました。彼の唇が首筋に吸い付き、湿った舌が肌を這い、キスマークを残しながらブラのホックを外す。生の巨乳が飛び出し、彼の掌に収まりきらないほど揉みしだかれ、乳首を口に含まれてチュパチュパと吸われると、甘い電流が体中を駆け巡り、パンティの中に熱い蜜が溢れ出しました。「拓也君…夫がいるのに…だめよ…」と弱々しく抗議するけど、体は彼の手に吸い付くように反応し、腰が勝手にくねってしまう。

拓也君はさらに大胆に、私をソファに押し倒し、スカートをゆっくりまくり上げました。パンティの中心に染みが広がっているのを見て、「美咲さん、もうこんなに濡れてる…エロいですよ」と息を荒げ、指で布地をなぞる。クリトリスを軽く弾かれると、「ひゃんっ…!」と体が跳ね、蜜がさらに滴り落ちます。彼はパンティを横にずらし、直接秘部に触れ、濡れた花びらを広げて中指をズブリと挿入。「あぁっ…入ってる…!」と声が漏れ、Gスポットを的確に刺激されると、クチュクチュという卑猥な音が部屋に響きました。夫の寝顔が目に入るのに、背徳の快楽が倍増し、私は脚を広げて彼を迎え入れてしまう。

ついに彼がズボンを下ろし、若い肉棒がビンビンにそそり立つ。太くて長いそれが私の入り口に当てがわれ、「美咲さん、入れますよ…」と一気に奥まで貫かれると、「あぁぁっ…太すぎる…!」と体が弓なりに反り返りました。熱い肉壁が私の内側を擦り、激しいピストンが始まる。正常位で胸を揉まれながら突かれ、バックに体位を変えてお尻を叩かれながら奥をゴリゴリ抉られると、「もっと…拓也君、激しく…!」と自分でも信じられない言葉が漏れ、愛液が飛び散るほど。夫の部下に犯されている興奮で、マンコが彼のものをギュウギュウ締め付け、彼の息が乱れ、「美咲さんの中、熱くて狭くて…もう出そう…」と腰を加速。

「だめ…中は…外に…」と懇願したのに、彼は耳を貸さず、奥深くで熱い精液をドクドクと注ぎ込みました。私は絶頂の頂点に達し、体を激しく震わせてイキ果て、子宮に満ちる感覚に涙が溢れました。事が終わると、拓也君は慌てて服を整えて帰り、私は夫の隣で余韻に浸りながら、秘部から零れ落ちる白濁を拭き取りました。あの夜以来、拓也君とは夫のいない時間にこっそり会うようになり、私の体は彼の侵略に染まって、毎日のように疼きを抑えきれなくなってしまったんです。今でも、あの官能的な記憶を思い出すだけで、下半身が熱く濡れてしまう…。

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