通勤中、私はいつもチカンされています… 近所の悪ガキどもに輪●され続けるNカップ巨乳妻 城ヶ崎百瀬
私は、城ヶ崎美咲、32歳。夫の浩太、35歳と一緒に、横浜市内の住宅街に住んでいます。
結婚して5年になる私の最大のコンプレックスは、Nカップという規格外の爆乳です。どんなにゆったりした服を着ても、胸の膨らみは隠しきれず、いつも視線を感じて恥ずかしい思いをしていました。特に朝の通勤電車は最悪で、混雑するJR線に乗ると、必ずと言っていいほど体が密着してしまうんです。
最初に異変を感じたのは、2ヶ月ほど前のこと。近所に住む高校を卒業したばかりの悪ガキ4人組——リーダー格の翔太(20歳)、陽キャの拓也(19歳)、無口な健斗(20歳)、スケベそうな亮太(19歳)——が、同じ時間帯に同じ車両に乗ることが増えました。彼らはいつも一緒にいて、私の少し後ろや横に立つんです。
ある朝、いつものようにぎゅうぎゅう詰めの車内で、私の背後に翔太がぴったりと密着してきました。揺れるたびに、彼の胸が私の背中に当たる……と思っていたら、すぐにそれが胸ではなく、明らかに硬くなった股間だと気づきました。でも混雑のせいだから仕方ない、と我慢していました。
ところが、次の瞬間、私のNカップの爆乳が前の人の背中に押しつけられる形で、横から拓也が「すみません」と言いながら体を寄せてきたんです。その拍子に、彼の手の甲が私の胸の側面に軽く当たりました。一瞬の接触だったのに、乳首がピクッと反応してしまって、恥ずかしくて顔が熱くなりました。
翌日から、それが始まりでした。毎朝、同じ4人が私を囲むように立つんです。翔太が後ろ、拓也と健斗が両横、亮太が斜め前。最初は本当に「偶然」のように胸やお尻に体が当たるだけ。でも日に日に接触時間が長くなり、わざと私の爆乳に腕や肘を押しつけてくるようになりました。
ある日、拓也が「すげぇ柔らかいな…」と小さな声で呟きながら、肘で私の左胸をゆっくり擦ってきたんです。電車の揺れに紛れて、何度も何度も。乳首がブラウスの中で硬く尖って、息が荒くなってしまいました。翔太は後ろから腰を軽く押しつけてきて、硬くなったものを私のスカートの谷間に挟むように。抵抗したくても、周りに人が多すぎて動けないんです。
エスカレートは早かったです。1週間後には、拓也が手のひら全体で私の胸を下からそっと持ち上げるように触ってくるようになりました。Nカップの重みを掌で感じながら、指先で乳首の位置を探り、布越しに軽く摘むんです。私は必死に顔を伏せて耐えていましたが、体は正直で、パンティーがじんわり濡れてきてしまいました。
さらに数日後、亮太が斜め前から手を伸ばしてきて、スカートの上から太ももを撫で始めたんです。同時に翔太が後ろからスカートの中に手を滑り込ませ、パンティーの上から秘部をなぞり始めました。4人に囲まれ、胸を揉まれ、下を弄られながら、私は立ったまま軽くイッてしまったんです。膝がガクガク震えて、拓也に支えられる形でなんとか立っていました。
電車を降りる頃には、毎朝パンティーがぐっしょりで、ブラウスに乳首の跡が浮いてしまうほど。会社に着いても頭がぼーっとして仕事になりません。
そして、ついに限界が来ました。夫が出張で不在の金曜の朝、いつものように4人に囲まれていたら、翔太が耳元で囁いたんです。「おばさん、今日降りる駅、一緒でいいよね?」
抵抗する気力もなく、私は彼らの指定した駅で降りてしまいました。そこから彼らのアジトである翔太の空き家に連れ込まれ、待っていたのは本格的な輪●でした。
服を剥ぎ取られ、Nカップの爆乳を4人で好き勝手に揉みしだかれ、乳首を吸われ、叩かれながら、下は交互に指を入れられ、舐められ、ついに4本の若いペニスを次々に挿れられました。「電車で毎日感じてたんだろ?」「おばさんのマンコ、朝から準備万端じゃん」って笑われながら、何度も中出しされて。
それ以来、毎朝の通勤電車は「前戯」の時間になりました。4人に囲まれ、胸を揉まれ、下を弄られ、軽くイカされてから降りる駅で連れ出され、アジトで本番の輪●。夫が帰ってくるまでの時間は、彼らの性奴隷です。
Nカップの爆乳は揉まれすぎてさらに大きくなり、乳首はいつも勃起したまま。マンコは彼らの形を覚えて、朝の電車で囲まれただけで濡れてしまう体に…。もう、戻れません。この快楽から逃げられません。今日も朝から4人に囲まれて、狂おしいほど感じています…。


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