松田翔、19歳、京都市在住。
俺は大学1年生で、某強豪大学のバスケットボール部に所属している。身長192cmの体格を活かしてポイントガードを任されていて、毎日練習に明け暮れる生活を送っている。
彼女の名前は彩乃、同じ大学の文学部2年で、付き合って半年になる。彩乃の実家は京都の郊外で、俺はよく週末に遊びに行っている。彩乃の母親・美穂さん(42歳)は、昔はモデルをしていたというだけあって、年齢を感じさせない抜群のスタイルと美貌の持ち主だ。黒髪のロングヘアに、いつも上品なワンピースやスカートを着ていて、俺は正直、初めて会ったときから少し意識していた。
ある平日の夕方、俺は練習が早く終わったので、彩乃に内緒で彼女の実家近くの駅まで迎えに行こうと思って電車に乗った。ちょうど帰宅ラッシュの時間帯で、京都線はいつものように激混み。身長が高い俺でも身動きが取れないほどの人垣に囲まれていた。
次の駅で乗ってきた人波に押されて、俺のすぐ後ろに誰かがぴったりと密着してきた。柔らかい感触と、ほのかに香る大人の女性の匂い……。振り返ろうとしたけど、混雑で首も動かない。
その瞬間、後ろの人が少し体をずらした拍子に、豊かな胸が俺の背中にむにゅっと押し付けられた。柔らかくて、弾力があって……しかもブラウス越しに感じる体温が熱い。俺は一瞬で反応してしまった。ズボンの中で、急速に硬くなっていくのが自分でもわかる。
(やばい……こんなところで勃起なんて……)
必死に平静を保とうとしたけど、後ろの女性が電車が揺れるたびに体を寄せてきて、胸が俺の背中をこすり、腰のあたりに柔らかい下腹部が当たる。もう完全にフル勃起状態だ。しかも、俺の尻に何かが軽く当たる感触……いや、俺の硬くなったものが、後ろの女性の太ももに触れている……?
電車が大きく揺れた瞬間、後ろから小さな吐息が耳元にかかった。
「……あら」
その声に、俺は凍りついた。聞き覚えがある……。恐る恐る少しだけ首をひねると、そこにいたのは──彩乃の母親、美穂さんだった。
「ま、松田くん……?」
美穂さんが驚いた顔で俺を見上げる。でも、混雑で体は離れられない。むしろ、俺の勃起したものが、美穂さんのスカート越しに太ももの間に挟まるような体勢になってしまった。
「す、すみません……美穂さん……こんなところで……」
俺が慌てて小声で謝ると、美穂さんは最初は戸惑っていたけど、すぐに頬を赤らめて、耳元で囁いた。
「うふふ……若い男の子って、すぐこうなるのね……。彩乃には内緒よ?」
その言葉と同時に、美穂さんがわざと体を少し動かした。俺の硬くなったものが、彼女の太ももの柔らかい部分をこする。電車の揺れに合わせて、まるでわざとのように腰をくねらせる美穂さん。
「んっ……すごい硬さ……松田くん、彩乃とエッチしてる時も、こんなに元気なの?」
耳元で囁かれる淫らな言葉に、俺の理性は完全に吹き飛んだ。もう我慢できなくて、俺も少し腰を動かして、美穂さんの股間に押し付けるように擦り始めた。
美穂さんは小さく喘ぎながら、「だめよ……こんなところで……でも、気持ちいい……」と熱い吐息を漏らす。スカート越しに感じる熱と湿り気……美穂さんも感じ始めているのがわかる。
次の駅で少し人が減った瞬間、美穂さんが俺の手を掴んで、自分の尻に導いた。柔らかくて弾力のある尻肉を握らされながら、俺はもう限界だった。
「美穂さん……もう……出そうです……」
小声で告げると、美穂さんは悪戯っぽく微笑んで、俺の耳を軽く舐めた。
「いいわよ……このまま、私の太ももに出して……」
その言葉で決壊した。ズボンの中で、びゅくびゅくと熱いものが迸った。同時に美穂さんが小さく体を震わせて、俺の背中にぎゅっと抱きついてきた。
電車が駅に着き、人が降りる流れでようやく体が離れた。美穂さんは乱れた髪を直しながら、俺を見て微笑んだ。
「ふふ……すごい量だったわね。彩乃には絶対内緒よ? でも、また……ね?」
俺は真っ赤な顔で頷くしかなかった。あの日以来、彩乃の実家に行くたび、美穂さんの視線が熱を帯びているのを感じる。彼女の母親と満員電車でこんなことになってしまった、19歳の春……今でも思い出すだけで、すぐに勃起してしまう最高に興奮する思い出だ。
松田翔、19歳、京都市在住。
あの日以来、俺の日常は完全に変わった。彩乃と付き合っているのに、頭の中は彼女の母親・美穂さんのことでいっぱいだ。あの満員電車での密着と、ズボンの中で出した熱い感覚が忘れられなくて、バスケの練習中もついフラッシュバックしてしまう。
数日後、彩乃に誘われてまた実家に遊びに行った。夕食を一緒に食べて、リビングで彩乃とテレビを見ているとき、美穂さんがお茶を持ってきてくれた。彼女の視線が俺に絡みつくように熱く、俺の股間がまた反応し始める。
彩乃が「ちょっとコンビニ行ってくる」と外出すると、美穂さんが俺の隣に座ってきた。距離が近い。ワンピースの胸元が少し開いていて、白い谷間がチラリ。
「この前の電車……覚えてる?」
美穂さんが小声で囁くと、俺は頷くしかなかった。彼女は悪戯っぽく笑って、俺の太ももに手を置いた。ゆっくりと内側へ滑り、ズボンの上から硬くなった部分を撫で始める。
「彩乃がいるのに、こんなに元気になっちゃって……悪い子ね」
もう我慢できなくて、俺は美穂さんを抱き寄せてキスした。彼女の唇は柔らかくて熱く、舌が絡み合うと甘い吐息が漏れる。美穂さんは俺の手を自分の胸に導き、ブラウス越しに豊かなふくらみを握らせた。柔らかくて、指が沈むほど。
「んっ……松田くんの手、大きい……彩乃より感じちゃう……」
リビングのソファーで、美穂さんは俺のズボンを下ろし、すでに先走りで濡れている俺のを優しく握った。ゆっくり上下に扱きながら、耳元で「電車で出したの、すごく熱かったわ……今度はちゃんと、私の中に出してほしいな」と囁く。
俺は美穂さんをソファーに押し倒し、スカートをたくし上げた。下着はすでに湿っていて、指で触れるとくちゅくちゅと音がする。美穂さんは脚を開いて誘うように腰を浮かせ、「早く……彩乃が帰ってくる前に……」と喘ぐ。
俺は一気に挿入した。美穂さんの中は熱くて狭くて、42歳とは思えない締め付けに、すぐに限界が近づく。「美穂さん……すごい……中、吸い付いてくる……」
美穂さんは俺の背中に爪を立てて、「もっと激しく……松田くんの若いので、奥まで突いて……!」と声を抑えながら懇願する。俺は腰を激しく振り、彼女の胸を揉みしだきながら、何度も深く突き上げた。
彩乃が帰ってくる直前、俺は美穂さんの奥深くで爆発した。びゅるびゅると熱いものを注ぎ込むと、美穂さんも体をびくびくと震わせて同時にイッた。「あっ……出てる……松田くんの精子、子宮に当たってる……」
その後も、彩乃がいる横でこっそり触り合ったり、彩乃がシャワーを浴びている隙にキッチンで後ろから挿入したり、禁断の関係はどんどんエスカレートしていった。
美穂さんは「彩乃には絶対内緒よ。でも、松田くんの若い体、癖になっちゃったわ……」と笑う。俺も、彼女の母親の熟れた体に溺れて、彩乃と付き合いながら美穂さんと何度も関係を持ってしまう。
バスケ部のエースなのに、彼女の母親との背徳の快楽にハマった19歳の俺。この関係がいつかバレるんじゃないかと怖いのに、止めることができない。美穂さんの熱い中に出す瞬間が、最高に興奮するんだ。

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