息子の友人覗き禁断湯船絶頂

私の名前は中村 香織、40歳、神戸市在住です。

夫は今週も出張で不在。高校2年生の息子と、その親友の翔太が家に遊びに来ていた。夕食を済ませ、息子たちは自分の部屋でゲームに没頭。私は久しぶりに、ゆったりとお風呂で体を癒やすことにした。スタイル抜群の体――ジムで鍛えたくびれたウエスト、Dカップの張りのある豊満なバスト、丸みを帯びてプリプリとしたヒップ、すらりと伸びた長い脚。40歳とは思えないほど滑らかな肌を、鏡に映しながら湯船に沈める。お湯が体を優しく包み、乳房が水面に浮かぶように揺れる。目を閉じて、ため息をついた瞬間、ドアの向こうに熱い気配を感じた。

わずかに開いた隙間から、貪るような視線が私の裸体を刺す。覗いているのは翔太。17歳の若い雄の息遣いが、荒く乱れているのがわかる。私は見て見ぬふりをした。むしろ、心の奥底で甘い疼きが広がる。「見られてる……私のスタイル抜群の体を、欲情の目で舐め回してるのね」そんな禁断の思いが、下腹部を熱く濡らし始める。蜜が秘部からゆっくりと溢れ、お湯に溶けていく。

湯船の中で体を洗い始める。わざと淫らに、ボディソープをたっぷり泡立て、両手で豊かな乳房を下から持ち上げ、柔らかく揉みほぐすように撫でる。乳首が敏感に硬く尖り、指先で軽く摘まむと、甘い電流が全身を駆け巡り、吐息が漏れる。隙間から聞こえる卑猥な音――彼がズボンを下ろし、硬く反り返った若い肉棒を握り、激しくしごいている気配。先端から透明な先走りが滴り落ちる音まで想像できて、私の秘部がきゅんと締まり、蜜がさらに溢れ出す。私は見て見ぬふりを続けながら、長い脚を大胆に開き、指でクリトリスを優しく、円を描くように撫でる。水面が艶めかしく揺れ、プリプリとしたヒップが湯の中でくねる。「もっと見て……私の熟れた体を、興奮して……おばさんのここ、ぐしょぐしょよ」心の中で囁きながら、乳房を強く揉みしだき、乳首を引っ張って甘い痛みを味わう。腰が勝手に波打ち、秘部が熱く疼いてたまらない。

突然、目が合った。隙間から覗く翔太の瞳が、私の濡れた裸体を貪り尽くすように見つめ、顔が欲情で真っ赤に染まっている。手はまだ肉棒を握ったまま、激しく上下に動いている。私は驚いたふりをせず、ゆっくりと妖艶に微笑んだ。湯船から立ち上がり、水滴がスタイル抜群の体を伝い落ちるのを、彼にたっぷり見せつける。くびれたウエストから広がるヒップの曲線、張りのある乳房の重み、秘部の薄い茂みまで滴る蜜……すべてを晒す。

ドアが静かに開き、翔太が入ってきた。全裸の彼――サッカー部で鍛えられた広い胸板、割れた腹筋、そして怒張した若い肉棒が、太く血管を浮かべて反り返り、先端から糸を引く透明な液が滴る。「おばさん……スタイル、エロすぎる……もう我慢できない」掠れた声で呟き、彼は湯船に飛び込むように近づいてきた。

私は彼を引き寄せ、唇を貪るように重ねた。激しいキスに舌が深く絡み合い、若い雄の唾液が口内に溢れ、甘く熱い味が広がる。彼の硬い肉棒が私の下腹部に強く押しつけられ、脈打つ熱が秘部に伝わる。「翔太くん……息子の友達なのに、こんなに硬くして、おばさんの体を欲しがってるのね」私の手が自然とそれを握り、太くて熱い感触に息が乱れる。ゆっくりと皮を剥き、先端を親指で擦ると、粘つく先走りが指に絡みつき、彼が低く獣のような唸りを上げる。

彼は私を湯船の縁に押しつけ、豊満な乳房を貪るように吸い始めた。乳首を舌で転がし、歯で甘噛みし、強く吸われると、電流のような快感が秘部まで響き、蜜が太ももを伝う。私は彼の肉棒を激しく扱き、根元から先端までねっとりと擦り上げる。彼の指が秘部に滑り込み、ぐしょぐしょの内部を三本で荒々しく掻き回す。Gスポットをゴリゴリと抉られ、腰が勝手に浮き、甘い喘ぎが漏れる。「あぁん……翔太くん、そこ……おばさんの弱いところ、知ってるのね」声が抑えきれず、浴室に響く。

彼が私を抱き上げ、湯船の中で対面座位に。私の長い脚が彼の腰にきつく絡みつき、一気に奥深くまで入ってきた。夫より太く、若い硬さに内部がぱんぱんに広がり、子宮口まで届く衝撃に頭が真っ白になる。「あぁっ……深い、すごい……翔太くんの、熱くて硬い……」水しぶきが激しく飛び散る淫らなピストン。毎回の突き上げで子宮を叩かれ、クリトリスが彼の体に擦られ、豊かな乳房が波打つように揺れる。彼の手がプリプリとしたヒップを強く掴み、揉みしだきながら、「おばさんの体、最高にエロい……中、締めつけてくる……」耳元で熱く囁かれ、絶頂の波が何度も襲う。体がビクビクと痙攣し、秘部が彼の肉棒をきつく締めつけ、蜜が溢れ出す。

彼も限界で、「おばさん……出る、中に……」熱い精液が内部にどくどくと噴き出し、私も同時に最大の絶頂に達した。体が激しく震え、湯船のお湯が溢れ出し、互いの体液が混じり合う。

息子たちが隣の部屋にいるのに、こんな背徳の交わり……。母親として絶対に許されないのに、私のスタイル抜群の体は、もう翔太の若い欲望に溺れてしまう。夫が出張中の夜、また彼が覗きに来るかもしれない。あの熱い視線と、激しい肉欲を、貪欲に求めてしまう自分が、怖いほどに興奮する。

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