禁断の温泉旅行:混浴の闇に堕ちた私の体
こんにちは、私は美咲、29歳、東京都在住のOLです。普段はデスクワークで肩こりがひどく、たまの休暇で癒しを求めて温泉に行くのが楽しみ。でも、去年の11月、あの山奥の秘湯に行った夜は、今でも下腹部が疼くほど鮮明に思い出されます。あれはただの温泉旅行のはずだったのに…私の体は完全に男たちの玩具にされてしまいました。
一人旅だった私は、ネットの口コミで「混浴露天風呂が最高」と評判の古い旅館を選びました。チェックイン後、すぐに浴衣に着替えて露天へ。夕暮れの湯煙の中、誰もいないと思って全裸でゆっくり浸かっていました。熱い湯が肌を包み、乳首がピンと立って、気持ちよさにため息が漏れる瞬間——そこに、低い男の笑い声が響いたんです。
振り返ると、湯船の奥に5人の男たち。地元の常連らしい、30代後半〜40代半ばのガタイのいい男ばかり。筋肉質の胸板、太い腕、日焼けした肌。最初は「すみません、女湯と間違えましたか?」と軽く声をかけてきたけど、すぐに距離を詰めてきて、私を囲むように陣取りました。
「こんな綺麗な姉ちゃんが一人で混浴なんて、誘ってるようなもんだろ?」
リーダー格の男がニヤリと笑いながら、私の肩に手を置いてきた瞬間、体がビクッと震えました。抵抗しようとしたら、湯の中で足が滑ってバランスを崩し、そのまま他の男に背後から抱きすくめられる。熱い湯と男の熱い体温が混ざって、頭がクラクラする。
「や…やめてっ…!」 叫んだ声は湯気に吸い込まれ、すぐに男の大きな手に口を塞がれました。 「声出すなよ。気持ちよくなりたいんだろ?」
一瞬で浴衣がはだけ、乳房を鷲づかみにされ、乳首をきつく摘まれて引っ張られる。痛いのに、熱い湯のせいか、ゾクゾクする快感が背筋を走る。もう一人の男が私の腰を掴み、湯の中で強引に脚を開かせてきた。指がぬるりと入り込み、すでに濡れていた蜜を掻き回す。
「ほら、もうこんなにびしょびしょじゃん。素直になれよ」
恥ずかしくて死にそうだったのに、体は正直に反応してしまって…。そのまま岩に押し付けられ、リーダー格の男が後ろから一気に奥まで突き入れてきました。
「あぁっ…! んんぅぅっ!!」
熱い湯の中で、太い肉棒が容赦なく子宮口を叩く。湯がチャプチャプと激しく波打ち、結合部から白い泡が立つ。男は腰を打ち付けながら、私の耳元で下品に囁く。
「ほら、もっと奥まで咥えろよ。こんな熱い湯の中で犯されて、感じてる顔がたまんねぇ」
交代で次々と男たちが私を犯し始めた。 二人目は正面から抱きつき、胸をしゃぶりながら下から突き上げる。乳首を歯で軽く噛まれ、電気が走るような快感。 三人目は髪を掴んで無理やり口にねじ込み、喉奥まで押し込んでくる。涙と涎が混じって湯に落ちる。 四人目は湯船の浅いところで仰向けにされ、騎乗位のように跨がれて容赦なく下から突かれまくる。 五人目は私の両脚を大きく開かせ、湯の中で正常位。子宮を突くたびに「あぁっ、ダメっ、そこっ…!」と自分が叫んでいるのが信じられなかった。
何度も何度も絶頂を繰り返し、意識が飛びそうになるたび、新しい男に突かれてまたイカされる。 「もっと鳴けよ」「中に出してやるからな」「孕めよ」 そんな下品な言葉を浴びせられながら、熱い湯と熱い精液が混ざり合う感覚に頭がおかしくなりそうでした。
最後の一人が私の奥深くで果てたとき、すでに夜は深く、湯気の中で私の体は真っ赤に火照り、太ももを伝う白濁が湯に溶けていくのが見えました。男たちは満足げに笑いながら去っていき、最後にリーダーが私の耳元で囁きました。
「また来いよ。次はもっと激しくしてやるから」
宿に戻った私は、震える手で体を洗いながら泣きました。でも、翌朝目が覚めた瞬間、下腹部が疼いて仕方なくて…。一人で指を入れて、あの夜の感覚を思い出して何度もイッてしまいました。
今でもあの温泉のことを思い出すだけで濡れてしまう自分が怖い。でも、どこかでまた行きたいという衝動が抑えられないんです。
混浴温泉に行かれる方は、本当に気をつけてください。 私みたいに、理性も羞恥心も全部溶かされて、ただの雌にされてしまうかもしれないから。

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