満員電車痴漢の禁断絶頂 息子友人との朝揺らめき

朝の禁断の揺らめき 〜絶頂の深淵〜

私は美香、42歳、東京都在住のシングルマザー。息子は大学3年生。毎朝の山手線は、もう逃げられない儀式の場になっている。あの大学生・拓也くん(21歳)が、私の背後に立つ瞬間を、身体が覚えてしまっている。

今日も朝のラッシュ。電車が動き出すと、すぐに彼の存在を感じた。背中に当たる体温、腰に触れる硬さ。スカートの裾がゆっくり持ち上げられ、ストッキングの縁を指がなぞる。すでに下着は湿っていて、布地が肌に張り付いているのがわかる。恥ずかしいのに、腰が勝手に小さく動いてしまう。

指がパンツのゴムをずらし、直接割れ目に触れた。ぬるっとした感触が自分でもはっきりわかる。もうとっくに濡れていた。中指と薬指が割れ目をなぞり、クリトリスを優しく包み込むように覆う。最初はゆっくり、円を描くように。電車の揺れに合わせて、指先が軽く上下に擦れる。熱い脈が下腹部に集まってくる。

「…っ」 小さな吐息が漏れそうになり、慌てて唇を噛む。指の腹でクリを軽く押し潰すように圧迫されると、電気が走った。膝がカクンと落ちそうになる。太ももの内側が震え始めて、立っているのが辛い。指が少しずつ速くなり、クリの先端を小刻みに弾く。ピクピクと下半身が反応して、パンツの中で蜜が溢れ出す。太ももを伝って、ストッキングの縁まで濡らす感触がたまらない。

彼のもう片方の手が、私の腰を掴んで支えるように固定してきた。逃げられない。指がクリを激しく擦りながら、同時に中指が膣口に沈み込む。浅く、でも確実にGスポットを押すように曲げてくる。擦る・押す・弾く・沈める――リズムが完璧すぎて、頭の中が真っ白になる。

「あ……っ、だめ……」 声にならない声が喉の奥で震える。膝がガクガク震え、足の力が抜けていく。クリが熱く膨張して、指の動きに合わせてビクビク脈打つ。膣の中がキュウキュウ締まって、指を締め付ける。もう限界。全身の力が抜けて、背中が彼の胸に預けられる。

次の瞬間―― 下腹部に熱い塊が爆発した。 クリが指に強く押し潰され、同時に中を掻き回された瞬間、波が一気に来た。 「――っ!!」 声を出さないよう必死に唇を噛むけど、喉の奥から嗚咽のような吐息が漏れる。 下半身がビクビクビクッと激しく痙攣し、膝が折れそうになる。 膣の奥が収縮を繰り返し、熱い蜜が指を伝って溢れ出す。 太ももを伝い、ストッキングをびしょ濡れにしながら滴り落ちる。 頭の中が真っ白になって、視界がチカチカする。 全身が熱く、汗でシャツが肌に張り付く。 イキながらも立っているのがやっとで、彼の体に完全に寄りかかってしまう。 痙攣が収まらない。 クリがまだ指に触れられているだけで、余韻の波が何度も襲ってくる。 小さくビクン、ビクン、と体が跳ねるたびに、蜜がまた溢れる。

電車が駅に着き、ドアが開く。 彼の指がゆっくり引き抜かれ、パンツを直される。 体が離れる瞬間、後ろを振り返ると、拓也くんはいつもの爽やかな顔でスマホを見ながら降りていく。 私と一瞬目が合った。 彼の唇が、ほんの少しだけ上がった気がした。

私はまだ膝が震えていて、電車の揺れに合わせて体が揺れる。 パンツの中はぐしょ濡れで、歩くたびに蜜が太ももを滑る。 職場に着くまで、あの絶頂の余韻が消えなかった。 息子の友人である大学生に、母親の私がこんなふうにイかされる朝。 もう、毎朝この電車に乗るのがやめられない。 明日の朝が、怖いのに、たまらなく待ち遠しい。

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