熟女の汗だくジム痴漢~年下インストラクターの誘惑絶頂~

私の忘れられない個人ジムの夜 ~最後の客と若きインストラクター~

私の名前は小百合、年齢は42歳、住んでいるのは福岡です。夫と中学生の娘がいる普通の主婦ですが、最近体型維持とストレス発散のために、近所の個人ジムに通い始めました。個人ジムなのでトレーナーは一人しかおらず、夜遅くの時間帯は貸し切り状態。42歳の私でも気兼ねなく汗を流せるのが気に入っていました。でも、あの夜は…すべてが変わってしまいました。今でも思い出すだけで、下腹部が熱く疼いてしまうんです。

その日は仕事が長引いて、ジムに着いたのは夜9時半過ぎ。最後の客として予約していたので、店内は私とインストラクターの悠斗くんだけ。悠斗くんは21歳の大学生で、バイトでこのジムを手伝っているんです。背が高くて筋肉質、笑顔が爽やかで、いつも丁寧に指導してくれる子。年齢差があるから、最初はただの可愛い弟みたいに思っていました。

「小百合さん、今日は遅くまでお疲れ様です。今日は下半身メインでいきましょうか」 悠斗くんがそう言って、ストレッチ台に私を誘導。黒のレギンスと白のタンクトップで、汗がすでにじんわり滲み出ていました。レギンスは少し古くて股部分が薄くなっていて、汗で肌に張り付くとラインがくっきり浮かぶんです。悠斗くんが私の足を広げてストレッチを手伝うとき、太ももの内側に手が触れて…その瞬間、ドキッとしました。 「ここ、固いですね。もっとリラックスして…」 彼の指が内ももを滑るように押し込んでくる。汗でヌルヌルした肌が、彼の手に吸い付く感触。年齢差があるのに、なぜか体が熱くなってしまいました。

トレーニングが終わって、店内を片付けている最中、悠斗くんが突然言いました。 「小百合さん、今日は本当に頑張りましたね。最後の客だから、特別にシャワールームでクールダウンしませんか? 僕も汗かいたし、一緒に…」 目が合った瞬間、彼の瞳がいつもより熱っぽい。42歳の私に、そんな視線を向けてくるなんて…。断る言葉が出なくて、頷いてしまいました。

個人ジムのシャワールームは狭くて、鏡が一面。鍵をかけた瞬間、空気が一変しました。汗まみれの私の体を、悠斗くんが上から下まで舐め回すように見つめてくる。 「小百合さん、42歳とは思えない体…汗で光ってるの、エロすぎます」 彼が私の背後に回り込んで、後ろから抱きついてきました。タンクトップを捲り上げて、汗で濡れた乳房を両手で包み込む。指の腹で乳首をコリコリと転がされると、42歳の体なのに、若い頃より敏感に反応してしまいました。 「んっ…悠斗くん…だめよ…」 声が震えるけど、体は彼に寄りかかってしまう。レギンスのウエストに手が滑り込み、直接下着の上からクリを押されて…もうびしょ濡れ。汗と愛液が混じって、指が簡単に滑り込む。

「こんなに濡れてる…おばさんなのに、すごくエロい」 彼の言葉が耳に刺さって、余計に興奮。立ったまま後ろから抱き締められて、指が中に入ってくる。Gスポットを的確に擦られながら、クリを親指で強く弾かれる。汗が滴り落ちて、太ももを伝う。膝がガクガクして立っていられなくなるけど、悠斗くんの体に支えられて崩れ落ちない。 「声、我慢して…でも、聞きたいな」 耳元で囁かれて、首筋を舐め上げられる。鏡に映る自分の姿…42歳の熟れた体が、21歳の若い男に弄ばれている。乳首は真っ赤に勃起して、レギンスは股間が黒く染まって、卑猥な水音が響く。

「あっ…イク…悠斗くん…イクっ…!」 我慢できなくて、立ったまま体がビクビクッと痙攣。愛液が指に絡みついて、太ももを伝って床にポタポタ落ちる。汗と混じった匂いが部屋に充満して、頭がクラクラするほどの絶頂。悠斗くんは私の耳元で 「小百合さん、最高でした…また最後の客で来てくださいね。次はもっと…」 と囁いて、優しくキスを落としてきました。

シャワーを浴びて帰宅した後も、体が熱くて眠れなかった。あれは完全に痴漢…いや、誘惑だったのかもしれない。でも、42歳の私にこんな体験をくれるなんて、信じられない。次回の予約を、すでに心の中で入れてしまっています…。

皆さん、年齢差のあるこんな体験、ありますか? 恥ずかしいけど、コメントで教えてくださいね。

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