田舎コンビニ凌辱 雪夜絶頂抵抗

名前:澪(みお) 年齢:25歳 住んでいる都市:岩手県・盛岡市近郊の田舎町

岩手県の山深い田舎、国道から少し外れた人気のないコンビニ。 深夜2時過ぎ、外は雪が激しく降り積もり、店内の蛍光灯だけが白く灯っている。 私は澪、25歳。この店で夜勤を続けて3年目。 客はほとんど来ない。来ても地元の酔っ払いか、たまのトラック運転手だけ。 この雪の夜、誰も来ないだろうと思っていた。

ドアベルが鳴った。 雪まみれの黒いフードを被った三人の男が、音を立てて入ってきた。 マスクで顔を隠し、一人がナイフ、もう一人が金属バット、最後の一人が拳銃を腰に差している。 「レジ開けろ! 金全部出せ! 動くな!」

一瞬で血の気が引いた。 私は叫びながら後ずさった。 「いや! 触らないで! 警察呼ぶ!!」 すぐにスマホに手を伸ばそうとしたが、リーダー格の男がカウンターを飛び越え、私の首を掴んで壁に叩きつけた。 ナイフが喉元に食い込み、冷たい刃の感触に体が震える。 「暴れるな。ここじゃ誰も助けに来ねえ。雪で道は封鎖だ」

私は必死に抵抗した。 爪を立てて男の顔を引っ掻き、膝で股間を蹴り上げ、肘で胸を突いた。 「離せ! 死ね! 絶対に許さない!!」 叫びながら体をよじり、金属バットを振り回す男の腕を噛みついた。 血の味が口の中に広がる。 もう一人が私の髪を掴んで引きずり、カウンターの上に仰向けに押し倒した。 「この女、うるせえな。黙らせろ」

私は最後まで抵抗した。 スカートをたくし上げられても、太ももを強く閉じ、男の手を払いのけようとした。 シャツを引き裂かれ、ブラジャーを剥ぎ取られても、腕を振り回して顔を殴ろうとした。 「触るな! 絶対に嫌だ! やめてくれ!!」 涙が溢れ、声が枯れるほど叫んだ。 パンティを引きちぎられ、剥き出しの秘部に指が近づいても、腰を激しく振って逃れようとした。 「入れないで! 絶対に入れない!!」

三人の指が同時に侵入してきた。 太い指が膣内を抉り、Gスポットを強く擦り上げる。 クリトリスを摘ままれ、捻られ、花弁を広げられて舌を這わされる。 ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃ、という音が店内に響く。 私は歯を食いしばり、体を硬直させて耐えた。 (絶対に感じない……こんな奴らに……負けない……!) 蜜が溢れ始めても、必死にそれを否定した。 「やめて……抜いて……嫌だ……っ!」

男たちはズボンを下ろした。 三本の熱く腫れ上がった肉棒が、私の体に叩きつけられる。 私は最後の力を振り絞って抵抗した。 足をばたつかせ、腰をよじり、首を振って叫んだ。 「入れないで! 絶対にいや!! お願い……やめて……!!」

リーダー格の男が私の両足を強引に広げ、先端を押し当てた。 私は腰を浮かせて逃れようとした。 でも、他の二人が腕と足を完全に押さえつけ、動けなくなった瞬間—— 一気に根元まで突き刺された。

「——っ!! いやぁぁぁっ!!」

裂けるような痛みと熱。 私は全身を硬直させ、歯を食いしばって耐えた。 男は容赦なく腰を振り、奥を何度も突き上げる。 同時に乳房を強く揉まれ、乳首を噛まれ、首を締められる。 私は涙を流しながら、必死に声を殺した。 (感じない……絶対に……こんなの……嫌だ……!)

交代で二番目、三番目と入れ替わり、角度を変えて、深く浅く、回転させながら抉る。 口にも押し込まれ、喉奥まで犯される。 体は限界まで使われ、抵抗する力はもう残っていなかった。 でも、心の中では最後まで拒絶していた。 (だめ……感じちゃ……だめ……こんな……)

何度も何度も奥を突かれ、クリトリスを擦られ、乳首を捻られ、 体が勝手に震え始めた瞬間—— 最後の抵抗が、音を立てて崩れた。

「——あっ……あぁっ……!!」

膣内がきゅううっと締まり、熱い波が一気に爆発する。 「いく……っ、いくぅっ!! いやなのに……いくぅぅぅっ!!!」

体が弓なりに反り返り、激しい痙攣が止まらない。 蜜が噴き出し、三人の肉棒を次々に締め付けながら、連続絶頂が襲う。 男たちはその反応を楽しむように、最後の一人まで奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。 びくびくと脈打つ感触が、私の体をさらに震わせた。

男たちは金を掴んで雪の中に消えた。 私はカウンターの上に崩れ落ち、太ももを伝う熱い滴と、体の奥に残る疼きを感じた。 最後まで抵抗したはずだった。 なのに、体は最後の最後に裏切り、絶頂してしまった。

今でも、雪の降る深夜のコンビニで一人になると、 あの夜の記憶が蘇り、 抵抗したはずの体が、勝手に熱くなるのを止められない。

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