私は軽いワンピースを着ていて、胸元が少し開いたデザイン。人気のない車内だし、ちょっとしたスリルを味わいたくなって、わざと体を前傾させて座り直しました。ブラのレースが覗くくらいの胸チラを彼に意識させるように。最初は気づかないふりをしていましたが、彼の視線がチラチラと私の胸元に落ちるのを感じて、内心で興奮が募ります。私の乳首が布地越しに硬く尖り始め、ワンピースの薄い生地がそれを強調しているのがわかります。彼の股間が徐々に膨らみ始め、制服のズボンがテントのように張っているのを見て、私の股間も熱く濡れ始めました。ああ、この状況、たまらない…。
我慢できなくなって、私は微笑みながら彼に話しかけました。「あの、暑いですね。ここ、田舎の電車ってのんびりしてて好きなんですよ。君は地元の人?」彼はびっくりした顔で顔を上げ、頰を赤らめながら「え、ええ…学校帰りです」と小さな声で答えます。会話が弾むにつれ、私はさらに大胆に。足を組み替えるふりをして、スカートを少し捲り上げ、内腿の柔らかい肌を見せつけます。彼の視線が釘付けになり、勃起した股間がますます目立つようになりました。車内は私たち以外誰もおらず、電車の揺れがまるでリズムのように私たちを煽ります。
「なんか、君、元気そうだね…」私は囁くように言いながら、手を伸ばして彼の膝に軽く触れました。彼はビクッと体を震わせましたが、拒否の気配はありません。私の指が徐々に上へ上がり、ズボンの上からその硬くなったものを撫で始めます。ああ、熱くて太い…高校生の若い肉棒が、脈打っているのを感じて、私の蜜壺が疼きます。「しっ…誰も見てないよ。気持ちいいでしょ?」彼は息を荒げ、頷くだけ。私はファスナーを下ろし、直接手を忍び込ませます。熱い皮膚に触れ、ゆっくりと上下にしごき始めました。先端から透明な液が溢れ、手を滑らかにする潤滑剤になります。私は彼の耳元で囁き続けます。「こんなところで、こんなこと…興奮するよね。私の胸、触ってみたくない?」彼の手を誘導し、私の胸に押し当てます。柔らかい乳房を揉まれ、乳首を摘まれる感触に、私は声を抑えきれず小さな喘ぎを漏らします。
手コキのペースを速め、親指で亀頭をこね回すと、彼の体が震え始めます。「あっ…出ちゃう…」彼の呻き声が車内に響き、熱い白濁が私の手に噴き出しました。ドクドクと脈打つ感触がたまらなくエロくて、私は自分の指を舐めながら彼を見つめます。「おいしい…まだ終わりたくないよね?」彼は放心した目で頷き、私たちは最寄りの小さな駅で一緒に降りました。周囲は田舎の静かな風景、誰もいないホーム。駅近くの古いラブホテルに直行し、部屋に入るなり彼をベッドに押し倒します。
シャツを脱がせ、若い引き締まった体を舐め回し、乳首を甘噛みすると彼は再び硬くなります。私はワンピースを脱ぎ捨て、全裸で彼に跨がります。私の濡れた秘部を彼の顔に押しつけ、クンニを強要。「舌、もっと深く…そう、いい子」彼の舌が私のクリトリスを刺激し、私は腰を振りながら絶頂を迎えます。次は彼の肉棒を口に含み、喉奥まで咥えてフェラチオ。ジュポジュポという音が部屋に響き、彼の先走りが混ざった味が口いっぱいに広がります。ようやく本番、私は騎乗位で彼を挿入。きつい締め付けに彼が喘ぎ、私の巨乳が揺れるたび彼の視線が熱くなります。「もっと突いて…奥まで!」正常位に変わり、彼のピストンが激しくなり、私のGスポットを刺激。汗まみれの体が絡み合い、互いの息が混ざります。最後はバックから激しく突かれ、私の尻肉を掴まれながら中出し。熱い精液が子宮に注がれ、二人とも同時にイキ果てました。
あの日の出来事は、今でも思い出すだけで体が熱くなります。田舎の電車で始まった、禁断の快楽の旅…またいつか、そんな出会いを求めて旅に出たくなるんです。


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