こんにちは、奈緒です。24歳、大阪・梅田の人気美容室で働いてる美容師。毎朝7時20分頃、JR大阪駅近くのバス停から出勤用の路線バスに乗るのが日課。黒のタイトスカート(膝上12cmくらい)、薄手のベージュストッキング、白のシルクブラウス、ポニーテールにまとめたロングヘア。サロンで立ち仕事だから、見た目も動きやすさも両立させたスタイル。でも、あの朝のバスは、私の人生で一番濃厚で、恥ずかしくて、忘れられない体験になった。
2025年11月の平日、気温は8℃くらい。バス停にはもうサラリーマンや学生で溢れてて、息が白い。来たバスはいつもの大型路線バスで、後ろの方に長い横並びのシートが5列くらい続いてるタイプ。座席はすでに満席、私は真ん中の通路側に押し込まれる形で立った。背後に立つのは、グレーのスーツを着た40代前半くらいの男性。身長は私(158cm)より15cmくらい高くて、肩幅が広い。最初はただの密着だと思ってた。
バスが発車して、最初の信号で止まった瞬間。揺れに合わせて彼の股間が私のヒップの割れ目に軽く当たる。硬さが伝わってきて、ドキンとした。でもまだ「事故」だと思って無視。次の停留所を過ぎて加速したところで、変化が起きた。
彼の右手が、私のスカートの右側の裾をそっとつかんだ。親指と人差し指で布地を摘まんで、ゆっくり、5cm、10cmと持ち上げる。冷たい空調が太ももに当たるのに、その指先は熱くて、まるで火傷しそうな温度。ストッキングの表面を、爪の先でカリカリと軽く引っ掻くように這わせてくる。内ももの敏感な部分を、円を描くように撫で回されて、膝がカクカク震え始めた。
「…やめて」って心の中で叫んだけど、声は出ない。バスの中はスマホの光と人の吐息だけで、誰もこちらを見ていない。彼の左手は吊り革につかまったまま、右手だけが大胆に動く。ストッキングの縫い目を指でなぞりながら、ゆっくり上へ。パンツの縁に指が触れた瞬間、私の体がビクンッと跳ねた。もう、そこは熱くて、布地が湿ってるのが自分でも分かる。
彼の指が、パンツのクロッチ部分を外側から優しく押さえる。親指でクリトリスの位置を正確に捉えて、円を描くように擦り始めた。布越しなのに、直接触られてるみたいに鋭い快感。蜜がじわじわ溢れてきて、パンツの生地が肌に張り付く。指の腹でクリを軽くつまんで、上下にスライドさせられるたび、腰が勝手にくねる。尻が彼の股間に擦りつける形になって、硬くなった彼のものがスカートの布越しに私の割れ目に食い込んでくる感触が、たまらなくて…。
バスが大きくカーブした瞬間、彼の指がパンツの脇から侵入してきた。生の肌に直接触れられて、ぬるっとした蜜が指に絡みつく。中指が割れ目をなぞって、クリを直接弾くように撫でる。もう、頭が真っ白。息が荒くなって、唇を強く噛む。指が一本、ゆっくり入り口を押し広げて中へ。熱くてきつい内壁を擦りながら、Gスポットを的確に押してくる。ぐちゅ、ぐちゅって小さな水音が、自分の耳にだけ聞こえてる気がして、恥ずかしくて死にそう。
二本目の指が入ってきて、ゆっくりピストン。親指は外からクリをこね回す。もう限界。太ももが震えて、膝がガクガク。ストッキングの内側に蜜が伝って、膝裏まで濡れてるのが分かる。彼の息が耳たぶに当たって、吐息が湿ってる。「…感じてるね」って、ほとんど聞こえない声で囁かれた気がした。その一言で、理性が飛んだ。
バスが最寄り駅に近づいて減速する。彼の指が急に激しくなる。中を二本でかき回しながら、クリを親指と人差し指で挟んで強く擦る。体が硬直して、腰が勝手に前後に動く。頭の中が真っ白になって、視界が白く霞む。降りる直前、彼の指が一番奥まで押し込まれて、ぐりぐりとGスポットを抉るように回された瞬間——
「あっ…っ!!」
小さな声が漏れて、体がビクンビクンッと大きく震えた。軽くイッてしまった。膝が折れそうになって、吊り革にしがみつく。蜜が溢れて、パンツから太ももを伝ってストッキングに染み込んでいく。ドアが開いて、彼の手がスッと離れた。私はよろめきながら降りて、駅ビルのトイレに駆け込んだ。
個室でスカートを捲ると、パンツは透けるくらいびしょ濡れ。クロッチ部分がべっとり白っぽい蜜で濡れて、太ももの内側に二筋、三筋と垂れてる。鏡に映った自分の顔は、頰が真っ赤で、瞳がとろけてて、唇が震えてた。ブラウス越しに乳首が立ってるのも分かるくらい、体中が火照ってる。
あの朝から、毎朝バスに乗る瞬間、下腹部がキュンって疼くようになった。怖いのに、期待してる自分がいる。同じバス、同じ時間帯に乗ってる彼は、もう見かけない。でも、もしまた同じように後ろに立たれたら…私は、きっと抵抗しないと思う。
通勤バス痴漢の興奮体験:大阪美女の濡れ告白
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