雪深い田舎バス停で連続絶頂痴漢体験

とある田舎の雪深い無人バス停で、壊されるまで犯された夜(25歳・介護士・加藤真由)

2月14日、深夜1時近く。 夜勤明けの疲れで、いつもより早いバスに乗ったはずが、雪で大幅遅延。 降りたのは、とある田舎の端っこにある、無人バス停。 周りは完全な闇。街灯すらなく、雪の反射でぼんやり白いだけ。 遠くに民家の灯りがポツポツ2〜3軒見えるけど、叫んでも絶対届かない距離。 携帯の電波はアンテナ1本か圏外。助けなんて呼べない。

気温−18℃。風が吹き荒れて体感−30℃近く。 コートの下は白チュニックに黒タイツ、靴下2枚重ね。でも足先の感覚がもうない。 次の始発は朝6時半過ぎ。 あと5時間半以上、この雪の牢獄で耐えなきゃいけない。

雪に半分埋もれた鉄のベンチに座って膝を抱え、震えながら縮こまっていた。 雪が容赦なく降り積もって、コートに白い層ができていく。

そこに、男が現れた。

雪を踏む重い足音が近づいて、闇からシルエットが浮かぶ。 50歳前後、厚手の作業着に古いダウン、顔半分をマフラーで隠してる。 地元の作業員か猟師みたいな雰囲気。 目が、雪明かりでギラギラ光ってる。

無言で隣に座ってきた。 距離、15センチもない。 息が白く、私の頰にかかる。

「…寒いな」

低い声。 返事する間もなく、男の右手が私の左太ももにドンと置かれた。

「っ!」

体が跳ねる。 でも男の手は雪のように重くて、びくともしない。 指がタイツの上から、内ももをゆっくり這い上がる。

「やめて…! 誰か…!」

声が出たけど、風に掻き消される。 周りを見回しても、人影ゼロ。 雪の降る音と、遠くの木々が軋む音だけ。

男は無言で、コートの裾を捲り上げた。 冷たい風が太ももに直撃して、全身がぞわっと凍りつく。 なのに、次の瞬間――

指がタイツの股間を、布越しにぐりぐりっと強く押してきた。

「ひゃあぁっ…!」

高い声が漏れた。 怖くて死にたいのに、下半身だけが急に熱く、じゅわっと疼き始めた。

男の指が、タイツ越しにクリを執拗に円を描く。 的確すぎて、布が擦れる音が静かな闇に響く。

「もうぐっしょりだな」

耳元で囁かれて、自分で確かめたら――本当に、熱い蜜が溢れてタイツを濡らしてる。

怖い。 逃げなきゃ、なのに体が動かない。

男がタイツの股を指で強引に横にずらした。 冷気が直接あそこに当たって、びくんっと体が跳ねる。 直後、温かい指がぬるぬるの入り口に沈み込んできた。

「あっ…! んあぁっ…!」

声が抑えきれない。

中指と薬指を揃えて、奥まで一気に。 膣壁がきゅうきゅう締め付けて、男の指を貪るように飲み込む。

「すげぇ…締まるじゃねぇか」

男の声に、獣みたいな欲が混じった。 それが、なぜか体に火をつけた。

指がぐちゅぐちゅ、激しくピストンし始める。 雪の降る無人バス停で、知らない男に指を犯されてる。 頭では「助けて」って叫んでるのに、腰が勝手に男の指を迎え入れて前後に揺れる。

「イキそうか?」

耳元で囁かれた瞬間―― 親指でクリを強く潰し、指がGスポットを抉るように高速で叩き始めた。

「――あぁぁぁぁっ!!」

体が弓なりに反って、視界が真っ白。 潮が、びちゃびちゃっとベンチに飛び散る。 雪の上に落ちて、ジュワジュワ溶ける音がする。

でも男は止まらない。 イッたばかりの敏感な中を、指を曲げてさらに激しくかき回す。

「もっと出せよ。全部」

「やっ…! だめ、もう無理ぃっ…! 壊れちゃうぅっ…!」

叫んでも無駄。 指が高速ピストン。 ぐちゅっ、ぱちゅっ、ぐちゅぐちゅっ! 卑猥な水音が、静かな田舎の夜に響き渡る。

クリを親指でこね回しながら、Gスポットを連続で叩き潰す。 体が跳ねて、腰が浮く。 足がガクガク震えて、ベンチから滑り落ちそう。

「んあっ! あっ! イクっ、イクぅぅぅ!!」

2回目が来た。 声が喉で詰まって、獣みたいな「ん゛っ…! ん゛ん゛っ…!」しか出ない。

膣がびくびく痙攣。 さらに大量の潮が噴き出す。 ベンチがびしょ濡れ。 太ももを伝って、雪にぽたぽた落ちる。

男はまだ抜かない。 イキっぱなしの状態で、指を振り回し続ける。

「まだイケるだろ? 全部出せ」

「いやぁぁっ! 出ちゃう、出ちゃうぅぅ!! もう壊れるぅぅ!!」

3回目。 体が跳ね上がって、尻がベンチから完全に浮く。 潮が弧を描いて飛び散り、雪の地面に黒い染みを作る。 勢いが強すぎて、遠くまで飛んでいく。

視界がチカチカ。 息ができない。 涙と鼻水が垂れて、顔がぐちゃぐちゃ。 でも下半身は、まだ熱く疼き続けて、男の指を締め付ける。

男はようやく指を引き抜いた。 私の愛液と潮でべっとり濡れた指を、私の唇に押し付けてきた。

「舐めろ」

反射的に舌を出して、ぺろぺろ舐めてしまう。 しょっぱくて、甘酸っぱくて、自分の匂いが充満。

男は満足げに立ち上がった。

「いい夜だった」

一言残して、雪の中へ歩き去った。 足音が遠ざかり、闇に溶ける。

私はベンチに崩れ落ちたまま、 震える足で立つこともできず、 下半身から滴る液体と、 まだびくびく収まらない痙攣を感じながら、 始発までの残り5時間半を過ごした。

雪が、私の太ももに積もって、冷たく溶けていく。 体中が、男の指の形を、永遠に覚えてしまったみたいだった。

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