私は真由美、35歳、名古屋市在住の人妻です。主人と小学生の娘、保育園年長の息子がいて、週3日、近所のスーパーでパートをしています。毎日家事と子育てに追われて、夫は仕事が忙しくて私を女として見てくれなくなって久しく、夜の営みなんてほとんどありません。
昔のことを思い出すと、今でも体が熱くなってしまいます。私は23歳の頃、小さな会社の事務員をしていて、映画が大好きで、よく一人で小さな映画館に通っていました。ある日、話題の映画が満席で、一番後ろの立ち見になりました。暗い館内で映画が始まって30分くらい経った頃、お尻に誰かの手が当たっているのに気づきました。満員だから仕方ないか…と思ってそのままにしていたら、その手がスカートの中に滑り込んできて、素肌の太ももをゆっくり撫で始めたんです。
暖かい日でパンストを履いていなかったので、すぐにショーツの上からお尻を揉まれ、スカートがめくり上げられる感触が……。声を上げようとしたけど、初めての痴漢で体が凍りついてしまって、震えるだけで声が出ませんでした。ショーツの中に手が入り、お尻の谷間を伝って秘部へ指が伸びてきて、片足で私の脚を割り開かれ、クリトリスを直接触られた瞬間、ビクンと体が跳ねました。
もう濡れ始めていたのが自分でもわかって、指がゆっくり中に入ってくると、頭では「やめなきゃ」と思っているのに、体が熱くなって腰が勝手にくねってしまう。「アッ!」と小さな声が漏れたけど、映画の音が大きくて誰も気づかない。指が2本に増え、奥を激しくかき回されると、理性が飛んで、愛液が太ももまで伝うほど溢れてしまいました。
歯を食いしばって耐えていたけど、「あぁ…イク…!」と心の中で叫んだ瞬間、膝がガクッと崩れてその場にしゃがみ込んでしまったんです。隣の女性に「大丈夫?」と心配され、「少し気分が悪いので…」と逃げるように映画館を出ました。後ろを振り返っても、誰が犯人かわからず…でも、あの暗闇の中でのスリルと強制的な快感が忘れられませんでした。
それから1年ほど、満員になりそうな日にその映画館に通ったけど、もう二度と痴漢には遭えず、欲求不満が募るばかり。ある日、会社の新聞で成人映画館の広告を見て、昔読んだエロ雑誌の「映画館痴漢で感じまくった人妻」の記事を思い出しました。夜は怖いので、祝日の昼間に勇気を出して行ってみることにしたんです。
薄暗い館内に入ると、客は5人ほどでバラバラに座っていました。私は一番後ろの席へ。1本目が終わり、次の映画が始まる前に、40代くらいのジャケットの男が私に気づいて「横いいかい?」と声をかけてきました。頷くと、私を通路側から奥へ移らせ、自分が通路側に座る。30分ほど経つと、太ももに手が置かれ、私はビクッとしたけど動かず…。それが合図だとわかったのか、手がスカートの中へ。
パンストなしの素肌を撫でられ、ショーツの上から秘部をなぞられると、もう濡れ始めていました。ショーツを片足から脱がされ、ヘアーを優しく梳かれながら指でクリを弄ばれ、十分に濡れたところで中指がズブッと入ってきて…。「んっ…気持ちいい…」と自分でも驚くほど体が反応してしまいました。
指が2本になり激しくピストンされると、「いやぁ…イッちゃう…!」と小声で喘ぎながら絶頂。男は私の前に跪き、お尻を前に突き出す体勢にさせて脚を大きく開かせ、舌で秘部を舐め回してきました。クリを吸われ、舌を奥まで入れられると「あっ、またイクッ!」と連続でイッて体が震えました。
次に男がズボンを下ろし、硬くなったものを私の口元へ。暗闇で横から咥え、舌を絡めて上下に扱くと、10分ほどで「うっ…」と呻きながら頭を押さえられ、口の中に熱い精液を注ぎ込まれました。ティッシュで受け止め、私も秘部を拭いて、ショーツを穿き直してそっと退出。あの日の夜、シャワーを浴びながら自然と手がアソコに行き、激しくオナニーしてしまいました。
それから彼氏ができて結婚し、子育ても始まって10年以上が経ちました。夫は私を女扱いしてくれず、欲求不満の日々。最近、パートが休みの日に新聞を見ていたら、また成人映画館の欄が目に入り、昔の記憶が蘇って体が疼いてしまったんです。
下の子を保育園に預けた後、家事を済ませ、10年前と同じようなニットセーターにフレアスカートで出かけました。映画館に入るとすでに上映中で、真っ暗な中を一番後ろに座る。目が慣れてくると、前の方に3人。30分ほど経った頃、後ろのドアが開き、スーツ姿の50代くらいの男が私の隣に無言で座ってきました。
すぐに手が私の手を握り、自分のズボンのファスナーを下ろさせて硬くなったものを握らせてきたんです。「きゃっ…」と小さく悲鳴を上げると、「女か…女装かと思った」と驚いた声。それからセーターの上から胸を揉み始め、私が抵抗しないのを見てセーターとブラを胸の上までたくし上げ、両方の乳首を交互に吸ってきました。
私はスクリーンを見つめたまま、息を荒くするだけ。手が太ももを這い上がり、ショーツの上から秘部を撫でられると、もうグショグショ。「気持ちいいです…」と思わず耳元で囁いてしまいました。男は「俺のもして」と言い、私の手を自分のものに導き、私のショーツの中に手を滑り込ませて2本指を挿入。
お互いに激しく扱き合い、私が「イク…イクぅっ!」と絶頂を迎えたほぼ同時に、男のものが脈打って太ももに熱い精液をぶちまけました。ティッシュで拭いてもらっている間、私はぐったり。でも男は私のショーツを完全に脱がせ、「記念に」とポケットにしまい、立ち去ってしまいました。
ノーパンでモジモジしていると、後ろから突然両胸を乱暴に鷲掴みにされ、「ずっと見てたよ。俺にもさせてくれ」と作業服の男が席に座り込み、スカートをめくり上げて即座に秘部を舐め始めたんです。あまりの荒っぽさに興奮が醒めて、「やめてください!帰ります!」と大きな声で押し退け、映画館を飛び出しました。
家に帰ってからも、最初の男に気持ちよくしてもらったのに最後に台無しにされたと悔しかったけど…同時に、またあの暗闇の中で知らない男に犯されるスリルを味わいたい衝動が抑えきれません。次はもっと慎重に、でも絶対にもう一度行こうと思っています。体が疼いて仕方ないんです…。

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