【閲覧注意・実体験】山手線・朝8時12分。あの女の膣が俺の指を飲み込んだ瞬間、俺は完全に壊れた
34歳・広告代理店営業 小林健太 2025年10月某日・平日朝
品川発8:12の山手線外回り。 いつものようにギュウギュウの車内。 俺は吊り革を両手で握って立っていたけど、 左隣にいた女の尻が、俺の股間にぴったり密着してきた瞬間から、 もう普通の通勤じゃなくなった。
彼女は26〜28歳くらい。 黒のタイトスカートが尻の形をくっきり浮かび上がらせていて、 白いブラウスからはブラのレースが透けて見える。 首筋に薄く汗が光ってて、シャンプーと女の体臭が混じった甘酸っぱい匂いが鼻を突く。 唇は自然なピンクなのに、唾液で常に濡れて光ってる。
大崎でドアが開いた瞬間、 彼女が一歩後ろに下がって、 俺の左手を完全に自分の尻の割れ目に押し込んだ。 スカートの上からでも分かる、熱くて柔らかい肉の感触。 そして、彼女が小さく腰を前後に揺らし始めた。 俺の指が自然とパンティのラインに沿って沈んでいく。
「…っ」 彼女の喉から、ほとんど聞こえない吐息が漏れた。
俺はもう我慢できなかった。 吊り革を握った右手はそのままに、 左手の人差し指と中指でスカートの上からクリの位置を強く押した。 布越しに、ぷっくり膨らんだ突起が指の腹に当たる。 彼女の太ももが内側にキュッと締まって、 膝がガクガク震え始めた。
次の恵比寿で、 俺は指をスカートの裾から忍び込ませた。 ストッキング越しに太ももの内側を這い上がって、 パンティのクロッチ部分に到達。 すでにびしょ濡れ。 指先が触れた瞬間、ねっとりした糸が引いて、 熱い蜜が指の関節まで伝わってきた。
パンティの脇から中指を一本、 根元までズブリと沈めた。 膣内は熱くて、ヌルヌルで、 俺の指をギュウギュウ締め付けてくる。 中指を曲げてGスポットを抉ると、 彼女の背中がビクンッと跳ねて、 「んっ……くぅっ……!」 小さな、でも明らかに絶頂に近い声が漏れた。
俺はさらに薬指も入れて、二本でかき回した。 クチュクチュという水音が、 電車のガタゴト音に混じって俺の耳にだけ聞こえる。 彼女の膣壁が指に吸い付くように蠢いて、 愛液が指の付け根まで滴り落ちて、 ズボンの袖口を濡らしていく。
渋谷が近づく。 彼女の腰が激しく前後に動き始めた。 俺の指を奥まで飲み込んで、 自分で腰を振ってイキたがってる。 クリを親指で強く擦りながら、 二本の指で膣内を激しくピストン。 彼女の息が荒くなって、 唇を噛んで声を殺してるけど、 涙目になってるのが横顔で見えた。
そして、渋谷駅到着の直前。 彼女の膣が急にギュウゥッと締め上げて、 俺の指を根元まで締め付けた。 同時に、熱い潮が指の間から噴き出して、 ストッキングを伝って太ももを濡らしていく。 彼女の身体がガクガク痙攣して、 「はぁ……っ、んんんっ……!」 小さな悲鳴みたいな喘ぎを漏らしながら、 完全にイキ果てた。
ドアが開いて、人波に押されるように彼女は降りた。 最後に振り返った彼女の目は、 涙で濡れてて、 唇が震えてて、 でもその奥に、 「まだ足りない……もっと欲しい」という 獣のような飢えが渦巻いていた。
俺はそのまま降りられず、 次の電車を待つフリをして、 渋谷駅の多目的トイレに駆け込んだ。 個室に入ってズボンを下ろした瞬間、 彼女の愛液がべっとり付いた指の匂いを嗅ぎながら、 チ●ポを握って一気に扱いた。 10秒も持たずに、 大量の精液を壁にぶちまけた。
今でも毎朝、あの8:12の山手線に乗る。 彼女を探してる。 もう二度と会えないかもしれないのに、 あの熱くて締まる膣の感触、 潮の匂い、 痙攣する太もも…… 全部が頭から離れない。
俺はもう、あの朝から普通の人間に戻れない。

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