俺は悠斗、23歳の社会人で、札幌の時計台近くのマンションに一人暮らし。毎朝、地下鉄南北線で会社に向かうんだけど、冬の朝は特にヤバい。暖房ガンガンで車内は蒸し暑く、人も観光客も混じって超満員。体が密着して動けないレベルで、汗と人の匂いが混ざって頭クラクラする。そんな日常の中で起きた、俺の人生最大級に興奮した体験を、今でも思い出すだけで股間が熱くなる。
親友の名前は大輔。俺たちは中学からの付き合いで、大輔の家にしょっちゅう遊びに行ってた。そこにいる大輔の母さん、彩花さん(仮名)は当時38歳。シングルマザーで、細身なのに胸と尻がやたら豊満で、いつもタイトなスカートやニットを着てて、無防備な色気がすごかった。小学生の頃から「彩花さんみたいな人が彼女だったら…」って妄想してた。成長するにつれて、それは完全に性的な欲情に変わってた。彩花さんの柔らかい唇、時折見せる谷間、歩くたびに揺れるヒップ…全部が俺のオナネタだった。でも、もちろんそんなこと口に出せなくて、ただの「大輔の友達」として接してた。
あの日、俺はいつものように朝8時のラッシュに乗った。車内はすでに人で溢れてて、ドアが閉まるなり後ろからどんどん押されてくる。俺はつり革に掴まってたんだけど、急に体が前につんのめって、背中にぴったりと誰かの体が密着した。甘いフローラル系の香水の匂い。振り向こうとした瞬間、心臓が止まりそうになった。彩花さんだった。彼女は俺に気づいてなくて、スマホを片手に立ってる。俺の胸板が彼女の背中に、股間が彼女の柔らかい尻に直撃。もう完全に勃起し始めてた。
「やばい…こんなところで…」って頭では思うのに、体は正直すぎる。電車が揺れるたびに俺の下半身が彼女の尻の割れ目に擦れる。彩花さんは少し体をよじって逃げようとするけど、満員すぎて逃げ場がない。彼女の尻肉が俺の股間に押しつけられて、俺のチ●ポが完全に硬くなって、ズボン越しに彼女の谷間に食い込んでるのがわかる。熱い。汗で湿ったシャツが張りついて、彩花さんの背中の温もりが直に伝わってくる。
俺は理性が吹っ飛んだ。ゆっくり手を下げて、彼女のスカートの裾に指をかけた。ストッキングの感触が指先に伝わる。太ももを撫で上げていくと、彼女の体がびくっと震えた。でも、スマホに集中してるふりをしてるみたい。俺はさらに大胆に、指を内ももに滑らせて、パンティーの縁に触れた。布地がすでに少し湿ってる。興奮で俺の息が荒くなる。指先でパンティーの上から秘部をなぞると、彩花さんの腰が微かに引ける。でも、逃げられない。
俺はパンティーの脇から指を滑り込ませた。直接触れた瞬間、ぬるっとした熱い感触。彩花さんのそこはもうびしょびしょで、俺の指を簡単に飲み込む。クリトリスを優しく摘まむと、彼女の体がびくんっと跳ねて、抑えた吐息が漏れる。「んっ…」って小さな声。俺は興奮の頂点で、指をゆっくり出し入れし始めた。彼女の内壁がキュッと締めつけてきて、俺のチ●ポがズボンの中で痛いくらいに脈打つ。
電車がカーブを曲がるたび、体が密着して俺の指が奥まで入る。彩花さんは目を閉じて、唇を強く噛んで耐えてる。俺はもう止まらなくて、もう一本指を加えて、激しくかき回した。彼女の愛液が指に絡みついて、くちゅくちゅって音が微かに聞こえるくらい。彼女の腰が俺の動きに合わせて小さく前後に揺れ始めてる。感じてる。絶対感じてる。俺は親指でクリトリスを擦りながら、中を激しく刺激。彩花さんの体が何度もびくびくと痙攣して、ついに――。
彼女の内壁が強く締めつけてきて、俺の指がびしょびしょに濡れた。彩花さんは小さく「はぁ…っ」と息を漏らして、体を硬直させた。イッた。俺の手の中で、彼女が絶頂を迎えたんだ。俺の股間はもう限界で、ズボンの中で熱いものが溢れそう。彼女はまだ俺が誰かわかってないみたいで、ただの痴漢だと思ってる。次の駅でドアが開くと、彩花さんはフラフラしながら降りていった。俺は残って、彼女の残り香と指に残るぬるぬるの感触に浸ってた。
あれから彩花さんとは大輔の家で何度か会ってるけど、彼女はいつも通り優しく微笑むだけ。俺の秘密は完全に守られてる。あの満員電車での密着と、彩花さんを指でイカせた瞬間は、俺の人生で一番興奮したエロ体験。冬の札幌の蒸し暑い車内で起きた、誰も知らない禁断の快楽。思い出すだけでまた勃起しちゃうよ。

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