深夜路地痴漢の官能絶頂体験談

こんにちは、皆さん。私は和美(かずみ)、31歳、山梨県甲府市に住んでいます。 この話は、私の体と心に深く刻まれた、一番激しくて恥ずかしい記憶です。 生々しくエロティックに書くので、覚悟して読んでくださいね…。

あれは去年の冬、1月の寒い深夜2時頃。 残業でクタクタになって、甲府駅近くのローソンで温かいおにぎりとホットコーヒーを買って、家に向かいました。 甲府盆地の住宅街は、夜になると本当に静か。街灯がまばらで、路地は暗くて人通りゼロ。冬の澄んだ空気で、遠くの山々が黒く浮かんで見えるんです。コートをしっかり着込んで歩いてるのに、冷たい風が首筋を撫でてゾクゾクする。

コンビニから10分ほど歩いたところで、突然後ろから腕を回されて強く抱きすくめられました。 男の体が密着してきて、股間の硬さが私の尻に当たるのを感じて、恐怖で息が止まりそう。 「…っ! やめて…!」 声を出そうとした瞬間、大きな手で口を塞がれて、耳元で低い声。 「暴れるな。静かにしてろよ、いい子だ」

そのまま路地の奥、コンクリートの壁に背中を押し付けられました。 周りは住宅の裏側で、雪がうっすら積もった地面が白く光ってるだけ。誰もいない。 男の息が首に熱くかかって、酒とタバコの匂いが混じって頭がクラクラ。 コートの前を開けられて、セーターの下のブラウスをまくり上げられると、冷たい空気に乳首がピンと尖っちゃって。 ブラをずらされて、指で乳首を摘ままれ、コリコリと転がされる。 「んっ…あっ…やだ…」 痛いのに、甘い電気が体中を走って、腰が勝手にくねってしまうんです。

「もうこんなに硬くして…感じてるんだろ?」 男はニヤリと笑って、スカートの中に手を滑り込ませてきました。 タイツを太ももまでビリビリ引き裂かれて、パンティの上からクリトリスを指で強く押し潰す。 すでにぐっしょり濡れてて、布越しにクチュクチュって卑猥な音が響く。 「ほら、こんなに溢れてる。俺の指、欲しがってるじゃん」

パンティを横にずらされて、冷たい指が一気に膣口を割り開く。 「ひゃあぁっ…!」 二本の指が根元まで埋まって、奥のGスポットをゴリゴリ抉るように動く。 冬の冷たい空気なのに、下半身は熱くて溶けそう。 男の親指がクリトリスを同時に捏ね回して、指が奥を激しくかき回すたび、腰がビクビク跳ねる。 「あっ…あんっ…ダメ…イッちゃう…イッちゃうよぉ…」

男は私の耳を甘噛みしながら、指のピストンを加速させた。 「イけよ。こんな暗い路地で、俺の指でビショビショにイけ」 その言葉で頭が真っ白になって、全身がガクガク痙攣。 膣がキュウッと締まって、指を締め付けるようにしながら、大量の愛液を溢れさせて激しくイってしまいました。 膝から力が抜けて、男の胸に顔を埋めて、荒い息を吐きながら余韻に震えて…。 体が熱くて、冷たい雪の地面に滴る愛液の音まで聞こえちゃったんです。

男は満足げに私の唇に指を突っ込んで、愛液を舐めさせてから 「美味い味だ。またな」 って一言残して、暗い路地に消えていきました。

私は壁に寄りかかったまま、破れたタイツとびしょ濡れのパンティを直して、フラフラしながら家に帰った。 シャワーを浴びてる間も、あの指の感触と奥を抉られる感覚が蘇ってきて…結局、壁に手をついて一人で何度もイっちゃいました。

今でも、あの路地を通るたびに下着が湿ってきて、怖いはずなのに体が疼くんです。 私、完全に堕ちちゃったのかな…。

皆さんも、甲府の冬の深夜は本当に気をつけて。 でも、こんな体験…想像しただけで、下半身が熱くなりませんか?

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