雪夜の人妻凌辱 温泉で犯された禁断快楽

雪の夜に壊された私 ~真由美、39歳、福岡~

貸切露天風呂の湯気の中で、3人の大学生が現れた瞬間から、何かがおかしいと感じていた。 悠斗、怜、蒼。 雪で火照った肌、若い筋肉の張り、獣のような目つき。 「ちょっとだけ」と部屋に上げたのが、取り返しのつかない過ちだった。

日本酒が進むにつれ、空気が重くなる。 悠斗の手が私の太ももを強く掴んだ瞬間、 「やめて……本当にやめてください……」 声が震えて、涙がにじむ。 でも怜が後ろから両腕を鉄の鎖のように締め上げ、 蒼が浴衣を一気に引きちぎった。 下着ごとずり下ろされ、冷たい空気が剥き出しのそこに触れた。 全身が硬直し、恐怖で息が詰まる。

「嫌です……お願い……夫が……娘がいるんです……」 泣きながら訴えるのに、悠斗は私の顎を乱暴に掴んで顔を上げさせ、 「それが一番興奮するんだよ。既婚者の人妻が、俺らに犯される顔」 吐き捨てるように言って、唇を強引に奪った。 舌がねじ込まれ、息ができない。 唾液が顎を伝って落ちる。 怜は後ろから両乳を鷲掴みにし、乳首を爪で抉るように抓む。 痛みが走るのに、なぜかそこがビクビクと反応して、声が漏れてしまう。

「やだっ……やめてってば……!」 体をよじって抵抗するけど、3人の力に完全に押さえ込まれている。 蒼が私の脚を強引にM字に開かせ、顔を埋めてきた。 舌がクリトリスを執拗に舐め回し、窄まりの中にまでねじ込んでくる。 「嫌がってるくせに、すげぇ濡れてんじゃん。嘘つきおばさん」 屈辱で頭が真っ白になる。 こんな深いところ、夫にさえ触れさせたことない。 なのに蜜がとろとろと溢れて、太ももを伝う。

悠斗がズボンを下ろし、怒張した肉棒を私の唇に押し付けてきた。 太くて熱くて、脈打っている。 「咥えろ」 髪を掴まれて喉奥まで一気に突っ込まれた。 えずく。 涙が溢れる。 息ができない恐怖。 でも舌が勝手に絡みつき、頭の奥が痺れてしまう。

怜が後ろから腰を掴み、濡れたそこに一気に生で突き刺してきた。 「うっ……きつっ……マジで締まる……!」 子宮口をガンガン抉られる。 痛い。 怖い。 なのに奥が熱くなって、勝手に腰が揺れてしまう。 「抜いて……お願い……もうやめて……!」 叫ぶたびに、怜はさらに激しく腰を打ちつけてくる。

正常位で奥を突かれ、バックで尻を叩かれながら犯され、 座位で抱き上げられて下から突き上げられ、 何度も体位を変えられながら、何度も絶頂を強いられた。 「嫌なのに……嫌なのに……!」 涙を流しながらも、体は正直に反応してしまう。 快感が恐怖を塗り潰し、頭が真っ白になる。

そして最後に、悠斗が布団に仰向けに寝転がった。 「最後はお前が上に乗れよ。自分で咥え込んで、俺のをしゃぶりながらイケ」 「いや……そんなの……できない……」 震える声で拒否しても、怜と蒼に両腕を掴まれ、強引に悠斗の上に跨がされた。

騎乗位の体勢で、悠斗の硬く脈打つ肉棒が私の入り口に当たる。 自分で腰を下ろさなければいけない。 「嫌……自分でなんて……」 涙がぽろぽろと落ちるのに、怜が後ろから腰を押さえつけ、 強引に奥まで沈められた。 「うっ……あぁっ……!」 子宮口を突き上げられ、頭が真っ白になる。

「動けよ」 悠斗が下から腰を突き上げながら命令する。 泣きながら、ゆっくり腰を前後に揺らし始める。 恥ずかしい。 屈辱的。 なのに、奥を擦られるたびに電流のような快感が走る。

そして今度は、蒼が私の前に立った。 まだ熱く脈打つ肉棒を、顔の前に突き出してくる。 「最後はこれも咥えろ。騎乗位で腰振ってる間に、俺のまでしゃぶれ」 「やだ……そんな……無理……」 首を振るけど、蒼が髪を掴んで強引に口に押し込んできた。

騎乗位で悠斗のものを奥まで咥え込みながら、 前屈みになって蒼のものを喉奥まで咥える。 前後から同時に犯されている。 腰を振るたびに悠斗の先端が子宮口を叩き、 口を突かれるたびに喉が締まる。 えずきながらも、舌が勝手に絡みついてしまう。

「ほら、もっと腰振れ」「自分でイケよ、人妻」 言葉責めが続く。 涙と涎が混ざって顎を伝う。 屈辱と恐怖でいっぱいなのに、 下腹部が熱く疼き、快感がどんどん膨らんでいく。

「もう……だめ……イッちゃう……!」 叫んだ瞬間、悠斗が下から激しく突き上げ、 「出すぞっ!」と低く唸って奥深くで熱い脈動を叩きつけてきた。 同時に蒼が私の髪を掴んだまま喉奥で爆発し、 熱い飛沫が直接喉に流れ込む。 えずきながらも飲み込んでしまう自分がいる。

絶頂の波に飲まれながら、 私は騎乗位のままぐったりと悠斗の胸に倒れ込んだ。 口から白濁が糸を引いて垂れ、 脚の間からは悠斗の出したものがとろとろと溢れ落ちる。

3人は満足そうに笑いながら服を着て、 「来年もここで待ってるからな。次はもっと激しくしてやるよ」 そう言い残して出て行った。

私は布団の上で、開いた脚の間から白濁が流れ落ちるのを感じながら、 ただ天井を見つめていた。 体中が彼らの匂いと精液の匂いで汚され尽くしている。 夫の顔を思い浮かべても、なぜか下腹部がキュッと疼いて、 また蜜が溢れてくる。

あの最後の騎乗位フェラの感触が、 今でも身体の奥に焼き付いて離れない。 自分で慰めるときも、つい「あのときみたいに……」と呟いてしまう。

もう普通の生活には戻れないのかもしれない。

こんな風に、最後まで心と体を完全に奪われた経験……ある?

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