香織、39歳、名古屋在住
こんにちは、香織です。39歳の人妻で、名古屋の郊外に夫と二人で暮らしています。普段はパートタイムで地元のスーパーで働いていて、平凡な毎日を送っているんですけど、先週の出来事は今でも体が熱くなってしまいます。あの日のことを思い出すだけで、下半身が疼いてしまうほど…。これは私の本当の体験談です。少し恥ずかしいけど、誰かに話したくてブログに書いてみました。
それは平日のお昼過ぎ、いつものように電車で買い物に出かけた時のこと。名古屋の地下鉄はいつも混んでいて、特にラッシュ時以外でもサラリーマンや学生でいっぱいになるんです。私は白いブラウスに膝丈のスカートという、普通の主婦スタイル。夫とは最近セックスレス気味で、欲求不満が溜まっていたせいか、ちょっとした刺激に敏感になっていました。
電車に乗り込んで、吊り革に掴まっていると、すぐに後ろから人が密着してきました。最初はただの混雑だと思っていたんです。だけど、徐々にその人の手が私の腰に触れてきて…。軽く撫でるような感触で、偶然かな? って自分に言い聞かせました。でも、心臓がドキドキし始めて、息が荒くなってしまいました。夫以外の男に触れられるなんて、何年ぶりだろう…。
次の駅でさらに人が乗ってきて、車内はぎゅうぎゅう詰め。後ろの男の体がぴったりと私の背中に張り付いて、股間の硬くなったものがお尻に当たるのがわかったんです。熱くて、脈打つような感触。ああ、これは間違いなく故意だ…。私は慌てて体をずらそうとしたけど、スペースがなくて動けない。むしろその動きで、摩擦が増えてしまって…。彼の手が今度はスカートの裾をそっと持ち上げ、太ももの内側を指でなぞり始めたんです。肌に直接触れる感触が、電流みたいに体中を駆け巡って、思わず声が漏れそうになりました。
「やめて…」って小声で言おうとしたけど、喉が乾いて言葉が出ない。代わりに、体が勝手に反応してしまって、下着が湿ってくるのが自分でも感じました。周りの人は誰も気づいていない様子で、スマホをいじったりぼんやりしたり。私の顔はきっと赤くなっていたと思います。男の指がさらに大胆になって、パンティの縁をなぞり、布越しにクリトリスを軽く押してきたんです。ビクッと体が震えて、足がガクガク。こんなところで感じてしまうなんて、恥ずかしいのに、興奮が止まらない…。
彼の息が耳元にかかるくらい近づいてきて、吐息が熱い。指がパンティの中に滑り込み、直接秘部に触れた瞬間、私はもう抵抗できなくなっていました。濡れた割れ目を優しく、でも執拗に撫で回されて、指が一本、中に入ってきたんです。ゆっくりと出し入れされる感触が、夫のものより太くて力強くて…。頭の中が真っ白になって、快感の波が次々と押し寄せてきました。電車の揺れに合わせて、彼の動きが激しくなって、私は必死に声を抑えていました。でも、唇を噛んでも小さな喘ぎが漏れてしまうんです。
クライマックスは次の駅が近づいた時。彼の指が加速して、親指でクリを刺激しながら、中を掻き回すように…。私は耐えきれなくて、軽くイッてしまいました。体が痙攣して、膝が崩れそうになるのを必死に堪えて。男はそれを感じ取ったのか、満足げに手を引き、そっと耳元で「いい体だね」って囁いたんです。ドアが開いて、彼は人ごみに紛れて降りて行きました。私はフラフラのまま席に座り込み、下着がびしょびしょになっているのを感じて、余韻に浸っていました。
家に帰ってから、夫が帰ってくる前にシャワーを浴びて、一人でその時のことを思い出してオナニーしてしまいました。あの興奮が忘れられなくて、今でも電車に乗るたびにドキドキします。痴漢なんて絶対にいけないことなのに、こんなに体が反応してしまうなんて…。私、変態なのかな? でも、正直に言うと、またあの感覚を味わいたいと思ってしまいます。皆さんはこんな体験ありますか? コメント待ってます。

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