こんにちは、彩花です。京都の大学に通う20歳の女子大生。サークルとバイトで毎日ヘトヘトなのに、あの夜のことが頭から離れなくて…。今でも下着が濡れてしまうくらい、思い出しては体が熱くなるんです。恥ずかしくて誰にも言えないけど、もっと生々しく書いてみますね。覚悟して読んでください。
その日はサークルの新歓コンパが盛り上がりすぎて、終電ギリギリのJR京都線に飛び乗りました。車内は意外と空いていて、私は窓際の2人掛け席に座って、スマホで友達とLINEしてました。白い薄手のブラウスに、紺のプリーツミニスカート。ストッキングは伝線しちゃってたから、素足に近い薄いベージュのやつ。疲れて少しうつらうつらしてたら、隣に座った50歳くらいの太めのおじさんが、急に体を密着させてきたんです。
最初は「席が狭いだけかな」と思ったけど、すぐに太い手が私の太ももに置かれて、ゆっくりと内側を撫で上げてきました。指先がスカートの裾をくぐって、ストッキングの生地越しに肌を這う感触。ゾクゾクッて鳥肌が立って、息が止まりそう。抵抗しようとしたけど、体がビクビク震えて力が入らない。おじさんの手がさらに大胆になって、ストッキングの股の部分を指で押し広げて、直接パンティに触れてきたんです。
「お嬢ちゃん、こんなに濡れてるじゃないか…可愛いねぇ」って、耳元でドスの効いた低い声。熱い息が首筋にかかって、首が勝手に仰け反っちゃう。パンティのクロッチ部分を指でぐりぐり擦られて、クリトリスがぴくぴく反応するのを感じて、声が漏れそうになるのを必死に堪えました。もうダメだって思った瞬間、おじさんの指がストッキングをビリッと破いて、パンティの横から直接入り込んできたんです。
太くてゴツゴツした指が、私のびしょびしょの割れ目をなぞって、クリを摘まんでコリコリ転がす。もう頭の中が真っ白。腰が勝手に浮いて、おじさんの指を奥まで迎え入れてしまうんです。「んっ…あっ…」って小さな喘ぎが漏れてしまって、周りの乗客に聞こえてないか怖くて、でも止まらない。おじさんのもう片方の手がブラウスの中に滑り込んで、ブラをずらして直接乳首を摘まんできて…。固く尖った乳首を指の腹でぐりぐり潰されて、電流みたいな快感が下半身に直結するんです。
「おじさんがイカせてあげるから、いい子で我慢してな」って囁かれながら、指が二本になって中を激しく掻き回される。ぐちゅぐちゅって卑猥な音が自分でも聞こえて、恥ずかしくて死にそう。でも、奥を抉られるたびに体が跳ねて、クリを親指で強く押し潰されて…。もう限界。電車の揺れに合わせて腰を振るみたいに動いてしまって、ついに大声を抑えきれず「ひゃっ…あぁっ!」って小さく叫びながら、びくびくびくっとイッてしまいました。愛液が指に絡みついて、太ももを伝って座席にまで滴り落ちるのがわかって、恥ずかしさと興奮で涙目。
おじさんは私の耳たぶを軽く噛んで、「またこの電車に乗ってな。次はもっと気持ちよくしてやるよ」って囁いて、次の駅でさっと降りて行きました。私はぐったり座席に沈んだまま、下着がぐっしょり濡れて太ももがべっとりで、余韻で体が震えっぱなし。家に帰ってからも、あの指の感触が忘れられなくて、シャワーを浴びながら何度も自分で激しくイッてしまいました。
痴漢なんて最低なことなのに、あのおじさんの太い指とドスの効いた声が頭から離れなくて…。今でもあの電車に乗るたびに、ドキドキして下半身が疼くんです。また会えたら…なんて、想像するだけで体が熱くなってしまいます。こんな変態な私、誰か分かってくれますか? コメントで教えてくださいね。

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