懐かしの日活ロマンポルノTOP10

日活ロマンポルノ NTR

懐かしの日活ロマンポルノをカウントダウン!!ここから有名になった女優も数知れず!田中真理、宮下順子、原悦子、泉じゅん、鹿沼えり、東てる美、高倉美貴、朝比奈順子、風祭ゆき、美保純がここから有名に!!名作も沢山あります。

1950年代後半、様々な悪条件下で映画製作を再開した日活は多くのヒット映画を送り出し、日本映画の黄金時代を支えた。ところが、1960年代後半から次第に映画の観客数減少や経営者のワンマン体質などで経営難に陥り、映画製作が困難になった。そこで、ダイニチ映配時代の中心作風だった「エロ路線」を前面に押し出し、かつ採算面から低予算で利益が上がるジャンルの作品として、成人映画を主体に変え、「日活ロマンポルノ」が誕生した。当時の関係者の証言によれば、それまでの日活で製作した一般向映画よりも、収録期間や製作費などは半分以下であったという(実際、路線が発足したばかりの頃、社内ではロマンポルノは「小型映画」と仮称されていた)。

10位 (秘)海女レポート 淫絶

『色暦大奥秘話 刺青百人競べ』の近藤幸彦監督によるロマンポルノ。しがないドサ回りストリッパーのヒモ・正。彼女の巡業の地が海女の村だと知り、ヒモ精神に則って村に潜り込んだ彼は、ピチピチの若い女・広子に目を付ける。主演は立花りえ。

9位 看護婦日記 いたずらな指

‘ロマンポルノのアイドル’原悦子主演。病院を舞台に繰り広げる、エロくて切ないラブコメディ。

8位 淫絶未亡人

26才のまだピチピチとした体をもてあます未亡人。夫に先立たれて間もないDPE屋の女主人民子は、夜な夜な一人寝の淋しさに悶えていた。民子は、年はとっても色気だけは盛んな姑の鈴代、ニキビだらけの予備校生で、毎晩民子の写真を見てオナニーにふける義弟の公次の二人を食わしていかなければならなかった。ある日、民子はアベックの客から、二人の愛の証しにあれをしているところを記念撮影してくれと頼まれる。

7位 ホテル強●わいせつ事件 犯して!

『不良少女 魔子』の蔵原惟二が監督、数多くのロマンポルノ作品を手掛けた桂千穂脚本による官能ドラマ。宮井えりなと山科ゆりが扮するふたりの女子大生が不倫、レズ、レ●プを体験する性の遍歴を描く。『日活名作ロマンシリーズ』

6位 鎌倉夫人 童貞倶楽部

うっそうたる杉小立が夏の強い日差しをさえぎり、かすかに流れる風も涼を含む古都鎌倉の常在寺。朗々と物語を読む男の太い声が聞こえてくる。頬をちょっぴり赤く染めながらも、何食わぬ顔ですましている数人の女たちが、その淫らな目つきを隠すように伏せ目がちに聞いている。男はこの寺の和尚、日興で、読みながらの視線は時々、女の一人、聡子の白いうなじに走っていた。

5位 (秘)大奥外伝 尼寺淫の門

‘桃色仕事人’藤井克彦が監督、可憐な容姿で初期ロマンポルノを支えた小川節子が主演する官能時代劇。宝暦年間の大奥を舞台に、将軍・家重の逝去により尼僧生活を余儀なくされた女性の悲劇を描く。‘日活名作ロマンシリーズ

4位 ひと夏の体験 青い珊瑚礁

夏休みを迎えた千秋と正彦は、この機会に初体験をとラブホテル街を右往左往していた。何度となく入るタイミングを逃しながら、ようやく二人は決心してホテルに入ったものの、肝心なところで純情娘の千秋の抵抗に合い、とうとう貫通式を終えずじまい…。今、千秋は一人、エメラルド・グリーンの海と輝くばかりの陽光に彩られた南の楽園・沖縄にやってきた。センチメンタル・ジャーニーである。その沖縄の旅行で、千秋はあさみという女性と知り合う。

3位 クライマックス・レ●プ 剥ぐ!

工場に勤める丸山修は、ある日から遅刻が目立つようになった。それは、同じ工場に勤務する恋人の早苗が自分の目の前でチンピラに輪●されたのにショックを受けていたためだ。修はその日以来、早苗に対してよそよそしい態度をとっていた。ある土曜の朝、青森に帰ると言い出した早苗を心配して、同僚の圭子は修に仕事が終わったら自分の部屋に来てほしいと告げる。そこには早苗が待っていたが、修は言葉をにごして約束するのをためらった。そんな時…。

2位 蕾の眺め

‘性愛のリアリスト’田中登が監督、歌手としても活躍する今陽子主演によるエロスドラマ。陥没乳首‘蕾乳’のストリッパーと、彼女のパートナーとなる男性の関係を描く。平田満、佐藤浩市ら豪華キャストが共演。『日活名作ロマンシリーズ』

1位 女医肉奴●


‘桃色仕事人’藤井克彦が監督、80年代のロマンポルノ作品で活躍した麻生かおり主演によるエロスドラマ。自分とうりふたつな女性が裏ビデオに出演していたことから、恋人に捨てられる女医の姿を描く。‘日活名作ロマンシリーズ’。

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